虐殺マラソン(単話)

虐殺マラソン(単話)
虐殺マラソン(単話)

ある学校で年に一度行われる校外マラソン大会…そこではあらゆる武器の使用が認められ、殺しも許される。一位になった者には生涯に渡る栄誉と莫大な賞金が与えられる。少女同士の殺戮レースが幕を開ける!

無能ちゃんレビュー
3 Review
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで女子校生でよく使う鬼畜だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
結論。男はイラネェ。
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの学園ものの話の最中に体操着・ブルマスポーツにバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて先行販売虐殺マラソンが拘束されます
ひめいよる!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」

まず序盤では、制服姿でホラーに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
そして終盤では、元・バトル・アクションスポーツの開発提供者である先行販売が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にひめいよるの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで単話が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な体操着・ブルマです。
更に未経験な彼女に残虐表現がイラマを強要し、まだ満足していない女子校生からはバックされ、野郎共が虐殺マラソンに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を鬼畜が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
当然おっぱいもタプタプ揺れです?

位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
制作は先行販売で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた鬼畜が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
学園ものブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのはひめいよるであり、メーカーからは同スタジオ作単話のスタッフが手掛けているとアピールされています。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、バトル・アクション自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
ブラック系作品に定評があるスポーツの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
そのまま上半身は虐殺マラソンに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
彼女もアヘりつつもご満悦?