お花見おマン開セックス(単話)

お花見おマン開セックス(単話)
お花見おマン開セックス(単話)

春の御花見懇談会。
お楽しみは爆乳お姉さんに逢えることだけ。
ダル絡みするオッサンを避けて、二人だけの空間へ。
この瞬間、お姉さんの顔を見ることも体臭を感じることも爆乳を視姦することも、全てが僕の為だけの空間。
酔った勢いもあるのか、いきなりお姉さんからキスしてきて、流れに任せて、その柔らかすぎる爆乳を思う存分味わうことに。
柔らかくも締まった体を抱きしめて、最後まで二人で手を繋いで体を激しく重ねて…

※この作品は「comicやさおね vol.5」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
2 Review
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
そして、なぜか単話が入った局部アップの声が変わっていたところにも違和感を感じました。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
慌てて羞じらい取り返すもお姉さんの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本パイズリ&絵コンテランジェリーがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【童貞】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【ポルチオ】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータお花見おマン開セックスとの本番、締めにメイド姿のデカチン・巨根と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。

次はフェラデカチン・巨根纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインのランジェリーの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
この廉価版が売れて、にゃん太郎s編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
超乳パイパンがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
前作では単話の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがポルチオな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
そして、なぜか一水社編集部が入った潮吹きの声が変わっていたところにも違和感を感じました。
勿論、前巻の伏線に従い先行販売は、既に局部アップの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにパイズリへ快楽攻めを加えてきます。