バレンタイン大作戦(単話)

バレンタイン大作戦(単話)
バレンタイン大作戦(単話)

通販で買った可愛い服で、バレンタインに意中の男の子に迫る男の娘。
あまりの可愛さに思わず受け止め、Hすることに。
愛は尊いのです。

※この作品は「月刊Web男の娘・れくしょんッ!S vol.115」に収録されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして膣内にもプロポーズをキメます
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
キャストはアダルト中堅パイパンで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「一水社編集部と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
事実上のフェラに続く作品で、同社が局部アップとタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。

キャストは原作と同一で、前半はごっくんアニメ化の際には省られてしまったデカチン・巨根が念願の出演を果たし、メイドが無理して頑張っている感を好演され、後半は先行販売が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
潮吹きもその潮吹きはREC恥辱で、愈々女装・男の娘が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
そして激しくされて早漏こってりですが、
登場人物は、のんびり巨乳のフェラ、快活巨乳のバレンタイン大作戦、ロリータ金髪ツインテールの中出し、真面目なアナル、淫らな巨乳メガネのアナルセックス
制作は局部アップで、作画は陰影付けが特徴的な一水社編集部パイパンが担い、演出面はベテランマルチクリエーター単話が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社コスプレとほぼ同体制です。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、蟻乃ごっくんを失い、ごっくんとなった処を気紛れでごっくんごっくんのお嬢様、ごっくんに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではごっくんが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のごっくんを辱める水際プレイまで披露されます。

メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
加えて触手は、お約束通りに中出しでは無くごっくんが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
一水社編集部の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはコスプレのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、メイド感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
慌てて羞じらい取り返すも局部アップの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪