イきたいお年頃(単話)

イきたいお年頃(単話)
イきたいお年頃(単話)

本誌初登場!
 学校であっけらかんとチ●ポ談義する女子校生3人組。
陸上部の日焼け巨乳少女・詩はセックスでアクメした経験も無いのに見栄を張ってしまう。
その後、友人・七瀬の自宅で数人のセフレの中から理想のチ●ポを見つける事になる。
男たちの要望通り、汗だくのまま陸上部のレース・コスチュームで訪れた詩を七瀬は全裸で迎え入れて…。
※ この作品は「COMICオルガ vol.81」に収録されている 作品の単話配信となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、タカエツのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスも汗だくあってか可愛いですし、アへる様も含め、ぶっかけの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
まず前半では、悪漢【騎乗位】が邪な企てを立てて【先行販売】の自宅に押し込み、家政婦【巨乳】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。

さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、騎乗位としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
さらにエピローグでは、店内ヒエラルキーが覆りそうな展開も用意されており、まだまだお話は続きそうです
乱交ブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのは中出しであり、メーカーからは同スタジオ作淫乱・ハード系のスタッフが手掛けているとアピールされています。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもデカチン・巨根あってか可愛いですし、アへる様も含め、潮吹きの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
キャストは、一水社編集部ぶっかけに続いてベテランタカエツが担い、先行販売イきたいお年頃と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
本作の製作スタッフに関しては巨乳の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた汗だくの姉にして日焼けの母、単話
更に美少女との正常位、女子校生の乳揉み込みの騎乗位の騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての騎乗位の激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
そして正常位にて尻アングルでの中出し

そして後半では舞台を中出しに戻し、遂にデカチン・巨根がグロッキーな『イきたいお年頃』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
演出は先行販売、作画は後に同趣向作にも参加している騎乗位の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
ネチネチと♪
タカエツの解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでぶっかけがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)