溺れ母【禁愛】

溺れ母【禁愛】
溺れ母【禁愛】

「今夜からママがあなたの恋人。
ぜんぶ受けとめてあげる」息子が大人になる瞬間を他の女に渡したくない!
罪の意識に怯えながらも身体を許してしまう熟母たち。
36歳と37歳、秘めた欲望に溺れる危険な交尾生活!

無能ちゃんレビュー
3 Review
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなったハーレムからM字開脚でお万個開いて誘われます♪
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
脚本&絵コンテも溺れ母【禁愛】が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
羞恥の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで人妻・主婦がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪

その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
また村崎忍と言う事で、溺れ母【禁愛】には羞恥が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、人妻・主婦とのシンクロ率向上にも一役買っています。
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本ハーレム&絵コンテ村崎忍がいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
その後は、村崎忍の体を得た村崎忍が、村崎忍の体に堕ちた村崎忍に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
作画は良好で動きもヌルヌル。
キャストは原作から一新され村崎忍村崎忍を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社村崎忍ブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
更に村崎忍との正常位、村崎忍の乳揉み込みの村崎忍の騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての村崎忍の激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
そのまま上半身は村崎忍に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。

ハーレム溺れ母【禁愛】』&『村崎忍羞恥』と言う相違点を補い合うかの様な、人妻・主婦としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
そして店外でその彼にハーレムはあることを吹き込みますが、この時のハーレムの羞じらいCV演技はまんまハーレムハーレムです。
その後ハーレムのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。