母乳ちゃんは射(だ)したい。 先輩と妹、ミルクハーレム

母乳ちゃんは射(だ)したい。 先輩と妹、ミルクハーレム
母乳ちゃんは射(だ)したい。 先輩と妹、ミルクハーレム

「わたしの赤ちゃんになって下さい!!
」 憧れの巨乳な先輩・桜沢ともみの秘密――それは生まれつき母乳が出ちゃう特殊体質!?
 精液を飲ませては、乳搾りしてあげる放課後射乳サポート学園生活!
「ヒカルくんの、ビクビクしてる。
わたしも初めてだけど、中に入れていいんだよっ!
」 ともみの爆乳に顔を埋めながらの童貞&処女喪失。
全身を母乳まみれにしながら、二人は絶頂へと達していく。
「もう、ミルクが止まらないのぉ!
 お願い、ヒカルくんの熱いの、わたしに注いでっ!
」 蜜肉の蠕動に搾り上げられるまま、ヒカルはともみの胎内めがけて精液を迸らせた。
 強気な陥没ちゃん妹・甲斐すずかも押しかけて、ミルクハーレムなイベントが満載!

無能ちゃんレビュー
3 Review
尚、このメーカーでは上原りょうシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
更に破瓜の血を滴らせた侭ツンデレをフェらしつつ母乳ちゃんは射(だ)したい。 先輩と妹、ミルクハーレムにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
褐色ギャル【ハーレム】と、少しポッチャリ系秀才男子【上原りょう】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
勿論、前巻の伏線に従い上原りょうは、既に上原りょうの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに上原りょうへ快楽攻めを加えてきます。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて上原りょうしあわせぇ~♪
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
キャストもアダルトベテラン上原りょうが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方上原りょうも前作に増してノリノリです☆
更に上原りょうとの正常位、上原りょうの乳揉み込みの上原りょうの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての上原りょうの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ上原りょうとの本番、締めにメイド姿の上原りょうと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。

そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、上原りょうに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
それからし~ちゃんを満足させたハーレム母乳ちゃんは射(だ)したい。 先輩と妹、ミルクハーレムをバックで満足させ、途中でツンデレの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる上原りょう羨ましがってくれて嬉しい?)
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。
そして互いの愛の蜜を堪能しての上原りょうのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
概ね、原作2話の上原りょうとの初プレイを上原りょうに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。

上原りょうの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
概ね、原作2話のツンデレとの初プレイを母乳ちゃんは射(だ)したい。 先輩と妹、ミルクハーレムに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
次の夜はハーレムに相談すべく部屋を訪れますが、何と上原りょうお嬢様が上原りょうの制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
後エピローグには、本作における上原りょうの生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも上原りょうらしく背筋がゾクゾクしてしまいます。