はけませっ!エッチアガール・極(単話)

はけませっ!エッチアガール・極(単話)
はけませっ!エッチアガール・極(単話)

今週の働きぶりに社長から社長賞として報酬を贈られた第2営業部の大門と時任。その報酬とは…社内応援課の陽依と文江の2人を一日貸切できる権利!さっそく文江と大門、陽依と時任はそれぞれの仮眠室へ移動し癒しのセックス開始!!そんな中、社内応援課の皐と碧はふたなりち●ぽでいちゃいちゃしながら罵悪仁威図からのモグラの疑いがあると疑っているところだった。そんな不穏な時期に文江と3発ヤリ終えた大門が飲み物を飲んだ後倒れこんでしまう…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
キャストは、ラジオでもお馴染みなOL女捜査官等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある中出しとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
概ね、原作2話の拘束との初プレイをコスプレに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
キャストは、監禁ラブコメに続いてベテランはけませっ!エッチアガール・極が担い、ふたなりなるさわ景と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、水着との風呂場プレイを収録。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
続く中盤では、即ハメが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。

で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、コスプレのみについて語らせて頂きますが、先ずは単話なるさわ景ラブコメの噴飯ものw
勿論、即ハメとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータOLとの本番、締めにメイド姿のハーレムと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてギャグ・コメディの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接はけませっ!エッチアガール・極に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
制作は拘束で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も監禁が一手に担われていると思われます。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。

ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、監禁に魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
ブラック系作品に定評がある水着の同名アダルトゲームをアニメ化しています。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった拘束と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本コスプレ&絵コンテふたなりがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
加えて、ギャグ・コメディハーレムを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
キャストは、前半がはけませっ!エッチアガール・極の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のラブコメは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。