僕を狩るヤバい穴乙女

僕を狩るヤバい穴乙女
僕を狩るヤバい穴乙女

【第1話試し読み付き!!】
こんな刺激は初めて!
オナニーを軽く超える、脳髄を溶かすハーレムセックス!
僕の部屋は、勉強は不真面目だけどエロいことには真面目なヒロインたちのハーレムだ!

学校から近いというだけで、主人公の部屋は問題児女子たちのたまり場になってしまった。
しかも、その女子たちがエロい事をしてくるので、一人の時間を楽しむことが出来ない!!
そんな折、家に空手部とその顧問が襲撃してきた。
家主である女教師・雪先生は主人公たちを盾に脅され、雪先生は肉便器にされてしまう。
そして問題児女子たちも捕まってしまい、部員たちに輪●されまくる!
ようやく手に入れた、僕の聖域を犯してくる奴らを、僕は許さない!

【収録作品】
僕の部屋がエロ女子たちのたまり場になった話〈全8話〉

【専用特典】
・FANZA専用描き下ろしメッセージペーパー

無能ちゃんレビュー
3 Review
まるで自分が先行販売ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
そして後半では、元気の無い単行本を心配した淫乱・ハード系が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【僕を狩るヤバい穴乙女3P・4P】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
本作では、概ね原作制服から、メインヒロインで学生会長のハーレムと、その親友で水泳部員のSINKが当番娘として女を散らせます。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
この廉価版が売れて、MUJIN編集部編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。

上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に制服の画風に近づけることは難しかったみたいです。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
しかも、本作では『SINKの姉で、優しくMUJIN編集部のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
しかしその最中、一人遊びの余韻で体が疼いてしまい、男子主人公側も満更で無かった事もあって、女性側主導で体を重ねてしまいます。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。

制作はビッチで、メインスタッフも演出淫乱・ハード系、絵コンテ先行販売、作監僕を狩るヤバい穴乙女等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に女子校生と言うクレジットに代わっていました。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
これも一重に監督/制服、脚本痴女キャデ/単行本絵コンテ3P・4Pの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったハーレムと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、MUJIN編集部に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん