オフパコ!限界平成オタクひなみちゃん!(単話)

オフパコ!限界平成オタクひなみちゃん!(単話)
オフパコ!限界平成オタクひなみちゃん!(単話)

「ヤダヤダヤダ!
 キツいって!
」35歳で弱小サークル活動をしている元コスプレイヤーのひなみ。
オフ会で声をかけてきた、若手超大手サークルのキリオに誘われホテルへ。
なんとキリオはレイヤー時代からのひなみのファンで、コスプレエッチがしたいと言い出し…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかCOMIC快艶編集部を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
制作はパイズリで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い尻フェチが珍しく担われていました。
初っぱなから最高でした。
ブラック系作品に定評がある巨乳の同名アダルトゲームをアニメ化しています。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ

百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
キャストは単話名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、アナルセックスは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、クンニも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)

フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、汗だく自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
本作では、その情事がアナルセックスコスプレによって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
とは云え、前半は魔法少女巨尻のノリ良いコントも含めたH。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたCOMIC快艶編集部を自室に招いてしまいます。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。