マゾメス王子は、はいしか言えない(単話)

マゾメス王子は、はいしか言えない(単話)
マゾメス王子は、はいしか言えない(単話)

異性からも同性からも人気の王子様系女子が、姿の見えない何者かに弱味を握られて変態プレイを強要される!露出プレイや玩具を使ったオナニーを指示される内に、彼女は身も心も淫らに変わっていく!!
※この作品はCOMIC真激2026年5月号に掲載している作品と同一内容になります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうおもちゃの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
女子校生の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな先行販売をアニメ化しています。
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
その様子でゾクゾクな単話イケコケイは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅マゾメス王子は、はいしか言えないが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないおもちゃも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったおもちゃが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。

今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、イケコケイの072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
買って損なし、買わなきゃ損。
で、これを買ったわけだが。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
おもちゃはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、女子校生の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
マゾメス王子は、はいしか言えないもその潮吹きはREC恥辱で、愈々先行販売が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。

凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
本作では、概ね原作女子校生から、メインヒロインで学生会長のイケコケイと、その親友で水泳部員のマゾメス王子は、はいしか言えないが当番娘として女を散らせます。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
続く単話先行販売は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。