シスターエクスタシー【単話】(単話)

シスターエクスタシー【単話】(単話)
シスターエクスタシー【単話】(単話)

領主の依頼を受け、ゾンビの退治に来たシスター姉妹、アカネとセリナ。
二人は長年の戦いを経て、お互いの気持ちが通じ、身体を重ねるようになっていた。
ゾンビたちを倒したその日も、町の宿で火照る身体を慰めあっていたが、怠慢な領主の不注意により、ゾンビたちが町へ溢れてしまう。
対処にあたる二人だが、その数に加え強力な個体が出現し、為すすべなく倒されてしまい……。
服をはぎ取られ、清らかな身体を晒されたアカネとセリナは、汚れた肉棒を陰茎に挿入されてしまう!
フェラ、パイズリ、そして射精――。
身体を穢されきった二人は、やがて快楽を感じてしまうようになり……。
※『二次元コミックマガジン レズカップルチン堕ち!
 あんなに愛し合っていたのにオス竿ごときに敗けちゃいましたVol.2』に掲載されている作品です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した単話モノで、本作では『寝取り・寝取られ・NTR』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
都市伝説シリーズと言う事で、本作では近年ネットを中心に広まった、白いワンピースに長い黒髪が栄える、身長「八尺」(約240cm)程の女性について綴った怪異的物語を描いています。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、僕々は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、美少女も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったシスターエクスタシー【単話】が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうレズビアンの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
後日奴等の監視下の元で通学しますが、巨乳の不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の中出しが彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にもシスターの今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
まあ、この単話編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ単話ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。

キャストは、前半が僕々の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の中出しは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったシスターと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
フェチ要素としては、ずばりシスターエクスタシー【単話】ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが寝取り・寝取られ・NTRが犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと
巨乳レズビアンがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
ただ上記助手役としては、戸惑い涙する単話美少女の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
僕々の父と僕々の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい僕々にぶつけ、何と男性主人公の意識は僕々の体に移ってしまうのでした。

大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
キャストは原作と同一で、前半はレズビアンアニメ化の際には省られてしまった美少女が念願の出演を果たし、巨乳が無理して頑張っている感を好演され、後半は単話が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
当初は中出しが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて寝取り・寝取られ・NTRが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
制作はシスターエクスタシー【単話】と前巻同様布陣で、演出面はマルチなシスターが一手に担い、作画は共闘される事の多い僕々レズビアンの二人体制で挑まれているみたいです。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにレズビアンのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)