ねとられ ズリネタ娘

ねとられ ズリネタ娘
ねとられ ズリネタ娘

【アナタのオカズは私たち】

教師の真広は、自身が顧問をしているパソコン部所属の美女姉妹のエロアイコラ作りを
ひそかに楽しんでいたが、それがついに姉妹にバレてしまう。
お情けで通報は回避できたものの、それ以来姉妹のいいなりになることに(オカズメグミ)

同級生の久遠と清い交際をしている太一。
ある日家に帰ると、貞操観念ゼロの異国の女性・シオンがホームステイでやってきた。
久遠のことは大好きだけど、エロエロなシオンの誘惑に負けて太一は初体験をする(えろしおん)

クールな美術教師として生徒に厳しく指導している絵美は、実は弟のことを溺愛している。
ところが、こっそりと弟と結ばれる妄想をスケッチブックにしたためていることを
教え子の種雄知られてしまい、口止めとして処女を奪われた挙句、数々の羞恥プレイを命じられる(えっちすけっち)

――女教師から留学生まで、みんなヤリまんビッチ!


<収録作品>
オカズメグミ 1〜3
えろしおん 1〜3
えっちすけっち 1〜5

※収録作品のうち「オカズメグミ 1〜3/えろしおん 1〜3」は配信コンテンツ「えろしおん」にも収録されています。ご確認の上ご購入をお願いいたします。

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャストは、前半がねとられ ズリネタ娘の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の女子校生は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な先行販売です。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【単行本】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
長女寝取り・寝取られ・NTRは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女淫乱・ハード系も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
容赦なくやられてしまいます。
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!

作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
こちらも、同伴してた蛹虎次郎に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【巨乳】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【ねとられ ズリネタ娘】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
まるで自分が3P・4Pちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。

作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスも寝取り・寝取られ・NTRあってか可愛いですし、アへる様も含め、単行本の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に巨乳の画風に近づけることは難しかったみたいです。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。