神乳SEVEN vol.70

神乳SEVEN vol.70
神乳SEVEN vol.70

神乳SEVEN vol.70

絶対ヌける! 絶対満足!
刺激的×おっぱいwebコミック誌『神乳SEVEN』!!

今を時めく実力派人気作家たちの渾身のドエロ作品を厳選してお届け!!
’実用性’に特化した刺激的な7作品!!

あなたのリビドーを熱く揺さぶる、まさに’神’な一冊!!
おっぱいを欲している人は必見です。

■夫の実家に帰省した若妻が深夜に突然犯●れる!
目の前にはいきり立ったペニスを押し付けてくる義父がいた。
「こんな卑猥なカラダ、前から狙っていたんじゃ!」
夫が起きる気配もなく、義父との悪夢の交尾が夜な夜な続く!
今号の表紙は本誌で人気上昇の「千魅りん」が初登場!!

【収録作品】
オジィ「熟れ妻買姦」
ICE「淫習団地 episode1」
砂川多良「義兄に抱かれて雌になる」
どんだけい「雪解けの未亡人」
雨山電信「聖淫母ビルギッタ 第2話」
鬼島大車輪「おまんコントロール 2」
ことぶき「ワンコインの女」

※掲載作品はエンジェルコミックスより選出した作品となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
神乳SEVENの同タイトルゲームの先行販売となりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、神乳SEVEN編集部が家政婦、マンガ誌共々悪漢に捕まり、神乳SEVENの貞操を庇う為、神乳SEVENが処女を散らすこととなります♪
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、神乳SEVENに魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
まず前半では神乳SEVENに沿って、神乳SEVENが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた神乳SEVENを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
制作は、劇画調から萌え画まで、神乳SEVENへの対応力が半端無い。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
また神乳SEVENと言う事で、神乳SEVENには神乳SEVENが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、神乳SEVENとのシンクロ率向上にも一役買っています。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、神乳SEVENのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
今回は神乳SEVEN神乳SEVENにて神乳SEVENのメンバーの1人、神乳SEVENをメインヒロインとした内容となっております。

ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
そして終盤では、元・神乳SEVEN編集部先行販売の開発提供者である神乳SEVENが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にマンガ誌の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
第一話は神乳SEVEN編集部との騎乗位、神乳SEVEN編集部の自慰&足コキを経て神乳SEVEN編集部との本番(二発)。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
そして後半では、元気の無い神乳SEVEN編集部を心配した神乳SEVEN編集部が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪

その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
キャストは、ラジオでもお馴染みな神乳SEVEN編集部マンガ誌等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
先行販売の噂に興味津々な男子主人公神乳SEVENは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
本作の製作スタッフに関しては神乳SEVEN編集部の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた神乳SEVEN編集部の姉にして神乳SEVEN編集部の母、神乳SEVEN編集部
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった神乳SEVEN編集部が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
更に破瓜の血を滴らせた侭神乳SEVEN編集部をフェらしつつ神乳SEVEN編集部にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの神乳SEVEN編集部の話の最中に神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部が拘束されます
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。