ApaMotion Vol.4
「アパタイト」完全オリジナルモーションアニメ!!
全シーンモーションアニメでのHシーン満載!!
3タイトルを収録したパック版を発売!!
■収録タイトル
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ApaMotion 裸でご奉仕
〜妻の妹が、何から何までお世話させていただきます〜 The Motion Anime
雨の日の歩道橋の階段で足を滑らせて、骨折して入院。
妻の代わりに家事手伝いに入った妻の歳の離れた義妹が、
裸でHなご奉仕生活!?
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■あらすじ
僕は自宅のリビングで、彼女が来るのを待っている。
彼女……咲田美来ちゃんは妻の妹で、僕の20歳離れた義妹である。
数日前、妻が雨の日の歩道橋の階段で足を滑らせて、骨折して入院した。
一つ一つの傷は骨折としては軽めらしいが、複数ヶ所にケガをしたので
いろいろと難しく、入院やリハビリは長引きそうで、退院後も
すぐには身動きがとれそうにない。
そんなこともあって今回、妻の入院を知った美来ちゃんが、
しばらくの間家事手伝いとして住み込んで、うちから短大に通うことになって――
「ふんふふ〜、ふふ〜……ふふ〜ん……」
「……え? えええっ……!?」
美来ちゃんは、三角巾をかぶって部屋の掃除を始めた。
全裸で。
いきなり脱いで裸になって、いつも凝視してはいけないと
僕が気を遣っている、あの巨乳を晒して揺らしながら。
「義兄さんは、座ってて? 私、家事は得意だから!
身体を動かすのも好きだしね、あはは……」
「いや、そういうことじゃなくて……!」
義妹による、Hなご奉仕生活が始まるのだった。
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ApaMotion メスガキサキュバスにわからSEX!
〜いくらお仕置きしてもし足りない、めちゃくちゃ
ムカつく顔だけ可愛い魔物っ娘〜 The Motion Anime
ベッドの上に目をやると、可愛い女の子がいた。
なぜか、サキュバスコスプレみたいな格好で。
寝ている俺の腹のあたりに乗っかって、
舌を出してにやにやして余裕そうな表情で
「大サキュバスのイリヤ様が、わざわざ来てあげたわよ……
ほら、じっとしときなさいよ、ザァーコ……♪
あんたってさぁ、人間の中でも特にザコでしょ?」
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■あらすじ
「ふう、っと……」
次の講義で、今日は終わりだ。数少ない友達はバイトで忙しいし、
いつものようにさっさと帰ろうと思う。
そして俺は部屋に戻り、途中で買ったコンビニ飯で夕飯を済ませて、風呂に入った。
それからベッドに入って、目を閉じて――
ゴソゴソとベッドの上で動く音が…
「……ん……?」
下半身のあたりから、物音が聞こえた。
(な、なんだ……?)
俺は、ちょっとビビりながら目を開けて……
少し身を起こしてベッドの上に目をやると、可愛い女の子がいた。
なぜか、サキュバスコスプレみたいな格好で。
寝ている俺の腹のあたりに乗っかって、舌を出してにやにやして
余裕そうな表情で
「大サキュバスのイリヤ様が、わざわざ来てあげたわよ……ほら、じっとしときなさいよ、ザァーコ……♪ あんたってさぁ、人間の中でも特にザコでしょ?」
「え、えっ、えっ、ええっ……!?」
頭が、追いつかない。いきなりサキュバスが現れて、
馬鹿にされながらパイズリフェラチオされている。
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ApaMotion 舌長図書委員の尺田さん
〜気になるあの子のマスクの下は〜 The Motion Anime
僕のクラスの図書委員、尺田八重さん。
常に着用している医療用の大きめマスク。
ドアの隙間からそっとのぞくと……
マスクを外してアイスを舐める姿に
思わず、声が出そうになって慌てて口を閉じた。
アイスを舐める彼女の舌は、とても長かった。
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■あらすじ
僕のクラスの図書委員、尺田八重さん。
地味で真面目で物静かで無口で、成績が良くてもちろん本好きで……
絵に描いたような、古風な図書委員女子だ。
そして彼女の一番の特徴は、常に着用している
医療用の大きめマスク。
で、たまには喋るもボソボソとした小声で、
学力は高くても授業中の発言はほぼなくて、
いつも部屋の隅でひっそりとしている。
クラス内のおとなしめの女子グループとは
時々話しているが、特定の仲良しはいない雰囲気で……
(……僕も、地味であそこまでじゃないけど内気だし、
似たようなもんだけど……でも、あのマスクは気になる……)
外したのを一度も見たことがない……わけじゃない。
ただ、ほとんど見たことがない。たまにちらっとしか見ていない。
図書委員のための司書室に入った尺田さんを
そこで、ドアの隙間からそっとのぞくと……
マスクを外してアイスを舐める姿に
思わず、声が出そうになって慌てて口を閉じる。
「食べよっと……ん……あむ、れろ、べろ……おいしい……」
アイスを舐める彼女の舌は、とても長かった。
そしてその素顔は、じっくり見ると思ったよりも可愛くて……
長い舌はどこか淫らで、きれい……だった。
見惚れた僕は、どんどん前のめりになっていく。