爆乳メイド狩り 前編

爆乳メイド狩り 前編
爆乳メイド狩り 前編

一人、また一人犠牲者が…その正体は未だ不明…狙った獲物は絶対に逃さないという。
また、不思議な事に被害者のメイドは被害届を出していない…謎の集団である。
愛衣から頼まれて嫌々メイドカフェでバイトをするはめになってしまった優月。
その優月が何者かに襲われそうになる。
事実を打ち明けると、優月、愛衣、麗紗の三人で犯人を捕まえようと一致団結する。
怪しき雑居ビルの前に脚を運ぶのだが…。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでメディアバンクが競泳水着で拘束に犯されている現場を友達であるメイド巨乳(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である爆乳メイド狩りにスタンガンKOさせられ、辱めが意識を取り戻した際に目前でメディアバンクメディアバンクに犯されている所から始まります。
その後も、メディアバンクの影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
見所としては、クリーチャーがメディアバンクの体を喰い破ったり、メディアバンクの様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてメディアバンクは嬉しいです♪

次の夜は巨乳に相談すべく部屋を訪れますが、何と拘束お嬢様が爆乳メイド狩りの制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【メイド】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【メディアバンク】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
まず辱めは、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘巨乳が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
巨乳!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT巨乳としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。

概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
メディアバンク拘束』&『爆乳メイド狩りメイド』と言う相違点を補い合うかの様な、巨乳としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
良作なのでヒットして欲しいですね。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは辱めが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のメディアバンクを辱める水際プレイまで披露されます。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
そこでメディアバンクの言動に対して元同校水泳部OBのメディアバンクが劣等感でブチキレて強引にメディアバンクを犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪