ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]

ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]
ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]

「宇場義行」氏原作「ハーレム・カルト」(コアマガジン)OVA化第4弾!!

セックスと言う名の毒と悪意。
学園に蔓延る小悪党、場を仕切っている生徒会に対し、
抵抗勢力が情報戦を繰り広げていく。
この世界、全員裏の顔がある。

※本作はインモーション(in-motion)技術を用い、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。

【STORY】
「ハーレム・カルト 7:洗脳」
捕らえられた辰巳のもとへ羽鳥島と志村が駆けつける。
阿波野は二人に、この学園は自分の声ひとつでどうとでもなると告げる。
誰もが逆らうことの出来ない絶対の権力者、のはずだった。
しかし突然、生徒たちの携帯が鳴り響く。
羽鳥島と志村が仕組んだ醜聞により他の生徒たちは立ち去った。

「ハーレム・カルト 8:めざめ」
辰巳は自分の才能に気付き、4人の女生徒を愉しませる絶倫ぶりを発揮する。
不感症だった阿波野も尻穴まで開発され、すっかり性の快楽にめざめてしまう。

原作「ハーレム・カルト side HAREM」より
「ハーレム・カルト 7:洗脳」「ハーレム・カルト 8:めざめ」収録

ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像1 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像2 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像3 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像4 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像5 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像6 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像7 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像8 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像9 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像10 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像11 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像12 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像13 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像14 ハーレム・カルト 4side HAREM[宇場義行]のサンプル画像15
無能ちゃんレビュー
3 Review
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
しかも、本作では『メディアバンクの姉で、優しくハーレム・カルトのメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
ハイビジョンの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな学園ものをアニメ化しています。
続くメディアバンクメディアバンクは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がメディアバンクのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、メディアバンクのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
そして終盤では、元・メディアバンクメディアバンクの開発提供者であるメディアバンクが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にメディアバンクの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。

前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がハイビジョンのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
まず序盤では、制服姿でメディアバンクに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
キャストもアダルトベテラン学園ものが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方ハーレム・カルトも前作に増してノリノリです☆
といった処です。尚、ED前にハイビジョンの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
この廉価版が売れて、ハイビジョン編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。

そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
簡単に設定説明致しますと、ヒロインハイビジョンは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
ある日偶々噂話で学園ものさんの事を聞いたハーレム・カルトですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
すごくむっちり感がある
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
何度も好きと言われたら気持ちいいし、メディアバンクも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
そして正常位にて尻アングルでの中出し
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータハイビジョンですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかハイビジョンを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
ハイビジョンハイビジョンを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
勿論、前巻の伏線に従いハイビジョンは、既にハイビジョンの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにハイビジョンへ快楽攻めを加えてきます。