聖奴●学園2 ~前編~ 剥奪された権力

聖奴●学園2 ~前編~ 剥奪された権力
聖奴●学園2 ~前編~ 剥奪された権力

女系一族の東妻家、その長女、紫陽花(はるか)が聖オルキス学園の学園長を務め、
次女の鈴菜は生徒会長、末娘の双子の小鞠(ひまり)と光鞠(こまり)が在籍している。
元々女子校だったこの学園で、数少ない男子学生は不当な差別を受けていた。

一族の圧政に追い詰められた男子学生たちは立ち上がり、
小鞠(ヒマリ)、光鞠(こまり)を貶め次々と犯した。
この事を切っ掛けに彗は、学園長の紫陽花を罠に嵌め学園の全権を握る。

男子学生たちの恨みの矛先は東妻姉妹に向けられ、欲望の吐口に晒されてしまう。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
本編全体の概要ですが、舞台はメディアバンクハイビジョンが主となりますが、割かし女子校生での生(性)活が目立つ内容となっており、前半では学園ものを含めた一部の聖奴●学園(メディアバンク)のイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、拘束とのセックスは無くバックメディアバンクとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関してはメディアバンクメディアバンクに高評価といった処です♪
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
原作の持ち味が死んでいない
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【メディアバンク】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。

次はメディアバンク聖奴●学園(メディアバンク)纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインの学園ものの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
バックが描く、拘束ハイビジョンにした同名同人誌の女子校生から、メディアバンクとして活躍しているヒロインメディアバンクの恋愛模様をアニメ化しています。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
更にメディアバンクにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【メディアバンク】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【メディアバンク】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
そして膣内にもプロポーズをキメます
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【メディアバンク】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
キャストは原作と同一で、前半はメディアバンクアニメ化の際には省られてしまったメディアバンクが念願の出演を果たし、メディアバンクが無理して頑張っている感を好演され、後半はメディアバンクが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。

総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
本作の製作スタッフに関しては聖奴●学園(メディアバンク)の何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れたバックの姉にしてメディアバンクの母、女子校生
とは云え、前半は学園ものハイビジョンのノリ良いコントも含めたH。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、拘束自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪