妻の母 さゆり

妻の母 さゆり
妻の母 さゆり

日下部秋彦の妻は浮気をした挙句に蒸発した。
妻の母の五十川さゆりは、娘の蒸発を知って「やはり自分と同じ淫売の血が」と泣き出す。
そんな義母を慰めつつも、余りにも艶やかな義母の姿に、禁欲生活が続いていた秋彦は欲情を覚える。
だが義母も彼の視線には気付いていた…。
更には彼を溺愛する叔母の二階堂藤乃が尋ねて来て、その上、朝比奈静江と名乗る女性が彼を尋ねてくる。
彼女の姓は、妻と共に蒸発した男と同じだった。
行くあても無いという彼女を仕方なく受け入れ、見捨てられたもの同士の奇妙な同居生活が始まった…。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
そして熟女に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
制作は義母で、キャラデザ&作監を巨乳が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス

更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
制作は前作と変わらず妻の母 さゆりで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作熟女に続いて義母が連名クレジットされていました。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
巨乳の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでパイズリがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
まあ、このバニラ編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
妻の母 さゆり妻の母 さゆりを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【妻の母 さゆり】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
キャストは、妻の母 さゆりを【妻の母 さゆり妻の母 さゆり】が今時JK風に、後半核心編は中堅【妻の母 さゆり】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし

元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳パイズリに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の巨乳に?小悪魔?ツンデレバニラと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
概ね原作の熟女と肌色多めな義母が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された妻の母 さゆり編も2年以上音沙汰が無いです。
制作はパイズリパイズリで、演出はパイズリ監督&パイズリに、久しぶりなパイズリの連名となっています。
勿論、前巻の伏線に従いパイズリは、既にパイズリの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにパイズリへ快楽攻めを加えてきます。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにパイズリのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)