恋愛の一覧

この恋、女装つき(単話)

【今日こそは男らしく初エッチを成功させる…!】むっつりびっちマイスター・香山リムが描く、かわいたがり彼女の甘やかし女装プレイ♪かわいい彼女への唯一の不満…それは自分を女のコみたいに扱ってくること!今日こそは男らしくリードしてみせると意気込んでいたが、彼女のかわいいお願いに結局いつものペースに。そしてメイドコスをさせられてそのままフェラで気持ちよくされちゃって…!?でっかいおっぱいとおっきい愛で包み...

カタチから(単話)

【これはあくまで『契約結婚』のハズなのに…!】繊細タッチで純愛綴る蟻吉げん描く、素直になった二人のあまあまライフ♪条件がぴったりはまり契約結婚中の真衣と弘樹。順風満帆な結婚生活を送っている二人だったが、真衣にはとある悩みがあった。それは家事も仕事も完璧でその上気遣いも上手な彼のことを好きになってしまっていることだった…!この関係を壊したくないと思いながらもお酒の勢いを借りて、えっちに迫ってみると…...

お風呂で2度目の初恋を(単話)

【お風呂で繋がった二人のあまあま後日譚っ!】えちえちお姉さんマイスター・櫻井マキが描く、あの頃の気持ち思い出すコスエッチ!待ちに待ったおうちデートに浮かれ気分な亮介。彼女の由衣の家に向かうとなんと彼女は制服コスで待っていた!それは亮介のために、二人が出会った学生の頃を再現するため彼女が準備してくれてたのだった。大好きな彼女の健気な誘惑に我慢できるはずもなく…♪

発情人外日誌(単話)

【恋人未満な馬鹿ップルの胸キュンいちゃラブ交尾♪】異種エロスキング・みぞねが贈る、えちかわケンタウロスとの青春純愛譚!馬の下半身を持つ馬崎の幼なじみで、彼女の発情日に性処理を任されている鹿鍋。友達以上恋人未満な二人だが、鹿鍋は心の中でずっと彼女に片思いをしていた。そんなある発情日、朝から家で生ハメ休み時間に喉マ○コプレイをしてもまだムラムラするという馬崎に、鹿鍋は放課後好きなだけしてやると約束する...

鬼と夏のはじまり(単話)

大学の夏休み、帰省した実家。そこには鬼がいた。鬼の時雨は、かつて侍に討たれたのち、地元の人々に守り神として祀られている存在。俺が子供の頃には、彼女に何度も勝負を挑んだものだった。大学生になった今でも、俺を子供扱いする時雨。無防備なふんどし姿で、まるで子供をあやすように接してくる彼女に、思わず勃起してしまう。「なるほど 体は大人になったようだな」そう言って、時雨は妖しく笑みを浮かべ──怪異×エロスの...

穴があくまでみつめてね(単話)

仕事に追われるOL・山内のストレス解消法──それは、夜の公園で露出おしっこをすることだった。今日も仕事帰りに公園で露出を楽しんでいると、背後から誰かに声をかけられる。振り返ると、そこにいたのは●校時代の同級生・池野だった!?夜の公園で風邪をひきそうになった山内を心配し、池野の家に向かう二人。そして山内は、「わ 私の裸見て どう 思った……?」と池野に問いかけ──リアルな湿度で魅せる新鋭・真中野さし...

マン アシ(単話)

宮川さんは、優秀で真面目なアシスタント。今は硬派なSF作品を描いているが、元エロ漫画家の僕は、そんな宮川さんの豊満な体を見てスケベな妄想をしてしまっている。そんなある日、ふらついた拍子に宮川さんのおっぱいを揉んでしまって……彼女が帰宅した後、おっぱいの感触を忘れないうちにオナニーしていたら、宮川さんが忘れ物を取りに来た!?作家人生終わりだ──絶望していると、彼女はまったく引いていない様子で……「せ...

べっどこーすたー(単話)

バ先のクール男子・十時くんと一緒にライブへやって来た佐山さん。ライブ中も仏頂面で何を考えているのかわからない十時くんだけど、実はちゃんと楽しんでいたようで、帰り道にはバンドトークに花が咲き……「よかったらこの後、打ち上げ行かない!? もっとライブの話色々したいし、いっぱい汗かいて喉カラカラだしさ!」そう誘う佐山さんを十時くんが連れて行った先は――まさかのラブホテル!?十時くん、どういうつもりなの〜...

村娘 夫よりも強い男の味を知る(単話)

※本作品は同人誌として発行された物と同じ内容です※優しく気立ての良いカエデは、夫と二人で酒場を切り盛りする村の宝。誰もが羨む幸せな暮らし、夜は5回戦してもまだまだ元気な若い2人は順風満帆な生活を送っていた。しかし、突如として現れた三人組は力を盾に村を支配しに居座った、やがて夫の目の前でカエデに手を伸ばしていく。抗えぬ暴力の前に、誇りも、尊厳も≪妻の笑顔≫さえも奪われていく――。次第にカエデの身体も...

激愛執着くんの幸福な鳥かご 〜憧れ作家のヤンデレ甘ハメに堕とされる〜 モザイク版

「どうして……どうしてこんなことに……!」横山京花・24歳感情表現が苦手な私は、その表情の少なさから人に距離を置かれ、常に孤独だった。私が心のままにいられるのは本の世界の中だけ。特に最近読んでいる『東京1DK物語』は、2人きりの温かい世界が広がっていて、私にとって理想の世界だ。私もこんな風に柔らかく生きられたなら、どんなに素敵だろう。そう思っていた。あの日、彼の歪んだ理想と執着に愛されるまでは――...