処女の一覧

無意識デカパイ当たってます!〜勃起チンポ責任もって私が鎮めます!〜(単話)

領収書をためてしまい経理部の指導を受ける林。教育係は仕事には厳しい美智代だが、デカパイのため無意識、無自覚にぐいぐいオッパイを林に押し付けてくる!つい下半身が反応してしまう林。それを見た美智代は持ち前の責任感で私がしずめますと言うが……?※この作品は『G-エッヂ Vol.075』に収録されています。重複購入にご注意ください。

※このアパートには絶対に住まナいでくださイ(単話)

あ………あ…ん…あん……あん……だめ……金欠で仕方なく借りた貧乏アパート。俺は毎日、怪奇現象に悩まされていた。そんなある日、後ろから謎の喘ぎ声が聞こえてきた!?振り返ると、幽霊の女の子がオナニーの真っ最中!!彼女は、処女のまま死んでしまった地縛霊・真桜。セックスに未練があり、成仏できずにいるらしい。「私とセックスしてくれませんか?」「エッチできたら成仏できると思うんです お願いします!」真桜から必...

衣服が発展しなかった世界(単話)

衣服が発展しなかったため「露出」という概念がなく、男性の性欲が減退している世界。この環境下で、男性は独自の「フェチ」を発展させ、チラリズムを楽しむメイド喫茶もあるようだ…!主人公はそんなメイド喫茶を訪れ、「やれやれコース」を選択!!担当メイド・ももかは、やれやれな態度で、お口でご奉仕してくれる♪初めは本番は禁止と言うももかだったが、パンツコキからの顔射で発情して…本番のOKもでちゃった!!「ももか...

G-エッヂ Vol.075

キュートでハードな切れ味で贈る「G-エッヂ」Vol.075は雨に濡れるスケスケ美少女が表紙!乱満「幻色の孤島 最終話〜魂の帰還〜」は最終回!ソウジとナギのふたりの行く末はいかに!?三顕人「巨乳OLは母乳を搾られ堕とされる【前編】」では弱みをにぎられた爆乳OLは上司と搾乳エッチ!JKからOL・ギャル・NTR・調教などなど特濃エロスの目白押し!あなたの欲望を満足させる作品を取りそろえております!!【収...

むちむち生徒会美女たちをめちゃくちゃ再教育した話。高慢な会長と副会長を僕専用性処理係に!(フルカラーコミック)

生徒会の雑用として心身を酷使されてきた主人公、明。今日も会長の桃子と副会長の雷から理不尽な扱いを受けている。裸で土下座をさせられ、尻を叩かれ、土足で顔を踏み付けられ、靴の裏を舐めさせられ…と、人間以下の待遇である。そんなある日の夜、明のもとに注文した覚えのない奇妙な荷物が届く。説明書によると、そのドーナツに自分の精液を染み込ませ他人に食べさせると、何でも言うことを聞くようになる。…って、アホくさ。...

人生諦めたら女と好き放題ヤれる世界になった。(単話)

人生どん底だった主人公、越田石丸はマンションの屋上扉を通り抜け、女性へのエロ行為がすべて許される世界に飛ばされる。この世界では女性の貞操観念がバグっており、周囲もそれを受け入れているエロすぎる常識が支配している。街中で出会った人妻、美緒子と娘の里緒の自宅に押し掛けた越田。夫婦の寝室ベッドで、再婚夫の目前で越田は熟れた美緒子の身体を押し倒す。夫に見られているという背徳感が美緒子の膣を一層キツく締め付...

オジサマ上司と嵐の夜に【R版】(単話)

「キズつけないように、丁寧に良くしてやらないと」憧れの年上上司・高宮に甘くセクシーな声で囁かれ、大きくて太い指でアソコをかき回され、ただ初めての快楽に乱れるしかできない…―イベント会社で働く片倉なこは、男所帯でもバリバリ働く21歳、処女。ある日、遠い現場の撤収作業中に嵐が発生。他の社員を先に帰し、なこは秘かに憧れている上司の高宮と二人で残ることに。急な悪天候で泊まる場所が見つからず、仕方なく一部屋...

絶縁しようよ(単話)

学校の成績も優秀でスポーツもできて、両親の愛情と期待を一身に受けている妹・妃美香(ひみか)。要領の悪い兄を見下し、静かに、しかし冷たく罵倒する彼女には……その兄に向けられた、暗くて歪んだ感情があった。「お父さんとお母さんが嫌がること」「しよっか」

寝てたらノーカン!(単話)

大山(おおやま)くん、すずちゃん、しょうこさんの3人で開かれた同期飲み。楽しい飲み会のあと、眠ってしまったすずちゃんが目を覚ますと……目の前には、しょうこさんが大山くんのチ○ポをパイズリしている光景が!?寝てたらセックスしちゃってもOK!新星・パンチング生卵が描く、新発想のセックス・ルール♪

いつもの屋上(単話)

「じゃあ、あんたのお弁当 これから毎日作ってくるから!」笹原(ささはら)とは屋上で知り合った。スマホ禁止の教室を抜け出し、ひとり屋上でソシャゲに熱中する俺。いつも昼メシはテキトーなパン。そして笹原もなぜか毎日、屋上で女1人で弁当を食べている。そんなある日、見かねたように声をかけてきたのは、なんと笹原の方だった。「そんなんじゃ栄養偏るよ? もっとマシな食事しなさいよ」話してみると笹原はとにかく面倒見...