異世界壁穴〜この穴のナカはめちゃめちゃ気持ちいい!(単話)
「この壁穴を使って…俺とヤりませんか」壁穴のむこうは、男に飢えた女の子だらけの、不思議でエロい異世界でした。――念願の一人暮らし初日。部屋で見つけた謎の壁穴を覗くと…そこは男不足で『子種』を欲しがる美女たちの世界だった!? 穴越しに必死に求愛してくる彼女たち。そんなに赤ちゃん欲しいなら、この穴を使ってたっぷり注いでやるよ!顔が見えないドキドキ感の中、極上のフェラでご奉仕され…突き出されたお尻に挿入...
「この壁穴を使って…俺とヤりませんか」壁穴のむこうは、男に飢えた女の子だらけの、不思議でエロい異世界でした。――念願の一人暮らし初日。部屋で見つけた謎の壁穴を覗くと…そこは男不足で『子種』を欲しがる美女たちの世界だった!? 穴越しに必死に求愛してくる彼女たち。そんなに赤ちゃん欲しいなら、この穴を使ってたっぷり注いでやるよ!顔が見えないドキドキ感の中、極上のフェラでご奉仕され…突き出されたお尻に挿入...
「ダメなのに…私、奥まで挿れてほしい」友人に勧められて初めて訪れたエステ。イケメンなエステティシャンに発情効果のあるオイルで全身をまさぐられているうちに、その指や舌は次第に敏感な部位に迫っていく。次第にエスカレートしていく施術はついには禁断の挿入行為にまで至り……――他「推し活遠征でヒッチハイク中にガテン系のトラック運転手と…」「路上で丸出しの泥●女子が酔った勢いで…」などを収録した官能アンソロジ...
蒼の初めての愛撫で全身に快楽が走った優愛。そんな彼女を見て、蒼は愛おしさを感じついキスをする。女性恐怖症が完全になくなった訳では無いが、優愛の優しさや体温を感じるうちに蒼の心は優愛だけを受け入れるようになっていた。優愛に対する思いが膨らんでいく一方で、蒼の脳裏に過るのは幼少期の思い出。母親と過ごした記憶はろくになく、愛情を感じることができなかった。それがキッカケで女性恐怖症が次第にひどくなり、仕事...
琴音と九乃重の出会いは研修医の頃。九乃重は琴音を意識していたが、当時は無理やり諦めつつずっと心に引っかかっていた。マグロの呪いを解くという絶好の機会を得た九乃重は、もう二度と琴音を誰かに取られたくない。そんな思いの中、始まった宿泊治療。「自分でする時は気持ちよくなれるわけか?」直球な質問に琴音は恥ずかしさと同時に彼に暴かれたいと思う気持ちがあって――……。九乃重との淫らな恋のレッスンは激しさを増し...
※「おーばーふろぉ」のタイトルでアニメ化!「声…でちゃう…よぉ」私のナカに出入りするお兄ちゃんのアレ。兄妹でしちゃ絶対ダメなのに…なんでこんなきもちいいの…?――些細な口論がきっかけで、私たち姉妹はお兄ちゃんと一緒にキツキツのバスタブに3人で入浴することに…!!ちょっと恥ずかしいけど勇気を出して入ってみたら、お尻に何か硬いモノが当たって…「イキそうだから手伝って」って、お兄ちゃん…湯船でこっそり私...
「ちょ…挿入れるのは良いけど、ご飯終わってからにしてよ!」皆が揃って朝食をとる普通の家族の日常風景。しかしこの家のルールは普通と少し違っていて…。朝食を終えおもむろに食卓を立った兄。皆がまだ食事を続ける中、自らのズボンのベルトをはずし、義妹・理子が座る席へと向かう。「ちょっと抜くだけだから、いいだろ理子?」「え…今!? あとじゃダメ?」手にお茶碗とお箸を持ちながら拒否する妹の言葉はお構いなしに、強...
「それ以上はダメ…なんか来ちゃう…」久しぶりの快感に体は支配され、男の舌先で刺激されたアソコの疼きは止められず…――OLのゆりかはイケメン彼氏と社内恋愛中。しかし社員旅行先で彼氏とのセックスレスの悩みを同僚に打ち明けると「浮気される前にこっちから襲っちゃえ」と焚きつけられる。お酒の力も借りて、こっそり夜●いして寝ている彼氏に迫ってみると…!いつもより濃厚に愛されて激しく悶えてしまうゆりかだったが相...
思いを寄せる後輩の六呂田くんに、彼が趣味で書いているエロ同人のコスプレを頼まれた九重衣織。あっさり引き受けてしまったけど、至近距離でカラダを見られてドキドキが止まらない。そんな中、彼が作ってくれたコスプレ衣装の包帯がとれて、胸がほとんど見えてしまう事態に。すると六呂田くんは、衣織の乳首を吸い始めて…!漫画の参考資料になるならと許可した衣織だったけど、今度はお〇んこの方も触りたいと言われてしまい…!...