単話の一覧

少子化対策未来庁(単話)

これは少し未来のお話――。歯止めのかからない少子化に、ついに国は重い腰を上げ強権的な政策を打ち出すまでになった。『少子化対策未来庁』とその実働組織『花房』の設立例え婚姻の契りを交わした男女でも、国家権力を盾に『花房』の職員が問答無用で受胎させることができる法律が可決された。『少子化対策特別法 』〈第8条3項『既婚者の為の措置』〉既婚女性が『めしべ』として選出された場合、現在の夫との間に1ヶ月の猶予...

ウソ告ギャルとキモオタがセフレになれるはずがない!! モザイク版(単話)

「オタクに優しいギャルは存在する」が「キモオタに優しいギャルは存在しない!!」クラスのギャル「鳴菊唯葉(なるぎくゆいは)」は罰ゲームでキモオタに告白し付き合うことになる。もちろんウソ告なので罰ゲーム期間が終わり別れることとなる。しかし、キモオタの彼は最後に「1回だけ僕とセックスしてくださぁい!!」と頼み込む。仕方なく彼女は嫌々ながらも彼の童貞を卒業させてあげることに。さっさと射●させてキモオタん家...

淫らの原石 〜セックス初心者訳アリ娘、お金のために乱交AVデビュー〜 モザイク版

AVプロダクション経営兼監督の主人公の元へ、一人の美女が面接にやってくる。彼女の名前は百合絵。どうやら私生活に複雑な事情を抱えていて、どうしても金が欲しい様子…事務所の戦略上、処女売りは難しいと判断し百合絵を抱くことにした主人公。最初はぎこちない様子だった彼女も、幾千錬磨の男優たちに丁寧な愛撫を受け性の悦びを叩き込まれるうち…清楚ながらも、どこか男好きのする妖艶な女へと変わっていく。「他の男に抱か...

九零式人材育成教室 モザイク版(単話)

姉に憧れている1人の女の子。彼女は夏休みに入り、友人と遊びに行く計画を立てた。姉のバイト先は広い屋敷であり、家事をするにも慢性的な人手不足であった。そのため、女の子は姉のバイト先に一緒に働くことになる。先輩のメイドは新しいバイトに興味津々だ。特に特別な仕事ができるかどうかだ。そのため「専属メイドにおける育成内容および結果報告書」を書斎の目につくところに配置し、内容を読んだ女の子の自慰行為を確認する...

【単独さん募集】僕の妻を抱いてくれませんか?【フルカラー】(単話)

仲睦まじく穏やかな日々を送っていた夫婦、旦那ちゃんと妻ちゃん。円満な性生活にも何の不満もなかったはずだった。しかしある日、旦那ちゃんはパートナーのエロ画像をアップするサイトを見つけてしまう。それは清楚な妻ちゃんとは対極の世界。旦那ちゃんは出来心から妻ちゃんのハメ撮り画像を投稿してしまう。いけない事だとはわかっていても、愛する妻がネットの衆目に晒される興奮を忘れられない旦那ちゃん。ハメ撮りの投稿だけ...

催●操作 -ヒプノシスコントロール- モザイク版(単話)

催●操作 -ヒプノシスコントロール-の第二巻!■ストーリー「催●操作 -ヒプノシスコントロール-」というアプリのデバッカーに当選し怪しさ満点だったが実際に利用したところ…●●に成功!?今度のターゲットは●●●の「紗耶花(さやか)」真面目で純粋な学生ではあるが、自宅では緩い服装で隙間から見える小さな突起性欲を抑えきれず…両親が不在の日に●●アプリで●●を実行…!身体をコントロールされて恥ずかしい格好...

ホンネを聞かせて モザイク版(単話)

結婚してから毎日のように愛を営んでいた二人。しかし行為の後、毎回ソフィアが謎の体調不良を起こすようになってしまう。医者からは具体的な検査結果が出るまで性行為をしないように言われ、一ヶ月の禁欲生活が始まる…。その禁が解かれるのはちょうど満月の日で……。本編54ページ+おまけ前作「ホンネを聞かせて」の続編になります。・ラブラブあまあま・ポリネシアンセックス・純愛・ドM・●●・潮吹き・連続絶頂・大量中●...

いきなり知らない人とシろって!?【完全版】

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆知らない女の人と真っ白な空間に召喚された今井新太。そして、鏡に映る悲鳴を上げた人たちと同時に現した美しい女神。未だ状況が読めない2人にその女神がひと言…「おふたりのセックスのみが彼らの命を救うことができます。今すぐここで始めてください。」

代理贖罪 -俺はアイツの母親に制裁する-【完全版】

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆学校で虐められていた過去を克服し、平凡にくらしていた斗真。ある日突然現れた虐めの中心だった彼女はチーム長の娘だった!?人生をぶち壊された相手にやっと復讐する方法ができた。「まずはお前の母親を俺の好みに手懐けてやる」

夜勤病棟 -失墜する看護師たち-【完全版】

☆☆☆毎週、土曜日更新!☆☆☆病棟の電気が消えた瞬間に始まる看護師たちへの調教。壊れていきそうな精神を必死に保ち抵抗するも、蜘蛛の巣にひっかかった彼女たちは、加虐的な恍惚感に濡れ肉便器と化す。「どうしよ…何かが変…あっ…ダメっ…!嫌だこんなの…!」