単話の一覧
快感ちゅーにんぐ〜俺は先輩のセックス練習台になった〜(単話)
先輩のカラダをどれだけナマでハメても…この人は絶対に俺の彼女にはなってくれない。──学校のマドンナ・花岡先輩へ密かに想いを寄せていた幼馴染の晃太郎は、ある日とんでもないお願いをされる…「コウくんに私のカラダをほぐしてほしいの」彼氏の好み通りにカラダを開発したいという先輩。ショックで戸惑うものの、ハダカの先輩に抱きつかれた瞬間、頭が真っ白になってしまう。促されるままに舌でほぐし、それに可愛く痙攣して...
「泣いても後悔しないでね?」奥手絶倫を煽ったらぐちゃぐちゃにイカされた話(単話)
「今からこれで奏衣ちゃんのことぐちゃぐちゃにするね」──フリーターの奏衣は、性欲のすれ違いで恋が長続きしないのが悩み。ある日、行きつけの居酒屋で出会った爽やかな社会人・拓もまた、『激しすぎて相手を気絶させてしまう』という悩みを抱えていた!運命を感じた奏衣は、勇気を出して彼を引き止める…「俺のこと引き止めた責任、取ってね」ドSな言葉攻めと優しい愛撫に心もカラダも満たされていく奏衣…「えっ、うそ…こん...
お母さんとおじいちゃんが子作りしています(単話)
「ワシの指圧で性欲が高まったじゃろ? 健康な四十前の女なら正常なことじゃ」――海外転勤中の父を持つ拓也。彼は母・冬香と二人で平和に暮らしていた。そんな折に、指圧師の義祖父・重蔵が拓也たちと同居することになる。しかし、拓也は母をいやらしい目で見る重蔵のことを好きになれずにいた。拓也の不安どおり、重蔵は肩こりを治してやると、冬香に際どい施術を施していくようになり…。※本作は同人誌『お母さんとお祖父ちゃ...
地元のお姉さん達に、ドスケベバカの友達が種付交尾しまくってた。【R18版】(単話)
「カズくんの上反り棒しゅご…ッ!またイクッ!」一番年上のお姉さんが仰け反りながらイキ散らして…!――都会の喧騒に疲れ果て、故郷である離島に帰ってきたヒロ。久しぶりに再会した、幼馴染のお姉さん3人と男友達。成長して見た目は少し変わっていたが、再会後も変わらず優しくしてくれる彼ら。家庭が厳しかったヒロにとっては唯一甘えられる存在で、憧れでもあった。昔と変わらない距離感にドキドキしながらも優しく包み込ん...
陰キャでもエロ同人みたいなセックスがしたい!(単話)
【性欲まみれの陰キャ男女が、下品セックスするだけの漫画】真夏のボロアパートに住む、喪女「一色(いっしき)」と、底辺社会人チー牛の「田中」は、モテない陰キャアラサー同士のふたり組。一色はラーメン大好き。そのせいもあって自分自身も、マシマシムチムチボディ。夏の解放感と暑さにかまけ、二人はひたすら汗だく下品セックスをします。【性癖】腋毛/陰毛/ケツ毛(無毛差分あり)巨乳/長乳/巨尻/パフィーニップル長身...
X耽美傑作撰集(単話)
熟れた牝の蒸れた下着の中身…。女は清純そうに見えても牝の本性を隠している。その目で、仕草で、媚を売る言葉や悪態をつく言葉さえも、女を魅力的に見させ惹かれる…。それはさながら、あふれる蜜に群がる欲望という名の生き物…。
「私のカラダ使っていいよ」無反応な巨乳女子で童貞卒業できた話【フルカラー】(単話)
「私のカラダ使っていいぞ」そう言って目の前にいる鷹村は表情一つ変えずに服を脱ぎ始めた。このエロいカラダに好き放題ヤっていいって…マジ!?――ある日の放課後。陸上部の練習が終わって家に帰ると、チームメイトの鷹村アスカが突然家に上がり込んできた。「明日から朝練あるし、学校に近いからここに泊まらせてもらうぞ」って、こっちの意見は一切無視!?しかも、俺を小間使いのようにコキ使ってきやがる…!ムカついた俺は...