付き合って5年目のぼくらの性活(単話)
ハイキングを楽しむ陵と舞。川を見て、夏に川で大自然えっちをしたことを思い出す。あの時の選択で関係が変わったりしたのだろうか…そんな話をしながら山を後にする二人であった。
ハイキングを楽しむ陵と舞。川を見て、夏に川で大自然えっちをしたことを思い出す。あの時の選択で関係が変わったりしたのだろうか…そんな話をしながら山を後にする二人であった。
初めての家デートに舞い上がる結弦。戸狩さんが小悪魔コスで出迎えてくれたのはいいんだけど…俺もコスプレするの!?しかも女装!?「恥ずかしくてもじもじしてる男が好きなんだ」と、早速お尻を攻められちゃって…それなら俺もやり返すよ!?彼女のふとももを抱きしめて腰を振るラブラブえっちに発展して…
「…知りたい?だってそれは――-」静かなお風呂場で向き合った早瀬川さんからどうして ‘クールな美女’を演じるようになったのか。なぜ、昔のように笑わなくなったのか。ついに胸の奥の本音を教えてくれようとしている。素直になれなかった過去。俺だけには知られたくなかった弱さ。けれど、あの夜も、海も、映画館でも――お互いの視線の先には、ずっと。「ねぇ……制服どうかな?」懐かしい記憶とともに、二人の距離がゆっく...
『いつもの自分じゃないみたいで、恥ずかしいっ…』志摩へのプレゼント選びに悩む松尾の前にリリが現れ、二人で街を回って探すことに。だが決め手が見つからないまま、街中で「カップル限定イベント」を発見する。優勝賞品をプレゼントにできると考えた二人は、カップルとして参加することを決意。際どい内容のイベントを次々クリアする中で、予想外のドキドキが生まれて…!?
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
美咲。美咲。美咲。思わず見惚れてしまうほど美しい体。この唇も白い肌も胸も全部、僕のモノだ。さぁ、お兄ちゃんのチ●ポを咥えてごらん?…ああ、美咲が僕のチ●ポを音を立てて美味しそうに頬張ってくれる。もっと早くこうしてればよかった…。――父さんの再婚により兄妹となった僕たちは、小さい頃からずっと一緒だ。…しかし、美咲が大人っぽい下着を付け始めた頃…――美咲に、好きな男が出来た。…そんなこと許さない。美咲...
「こんなところ…あいつに見られたらッ!」──友達だと思ってたけど最近気になる颯太とひょんなことから二人きりでフェスに行くことに!二人きりで2泊することにドキドキしていたら、暑さにやられてしまった私を助けてくれた男女グループとBBQをすることに。酔っぱらってテントで寝てしまったら昼に助けてくれた人たちがSEXしていて…!?「君も起きてるんでしょ?」と無理矢理服を脱がされ…こんなの嫌なはずなのに、私感...
「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠...
家出ギャル(妹の友達)からのお願い…それはしばらく泊めてほしいということだった!夜遅いし断るわけにはいかないと思った俺はひとまず彼女のことを泊めることに…それにしても…薄着だし、距離近いし、風呂場にブラ置きっぱなしだし…この娘無防備すぎない?しかも、俺のオナニーを目撃してしまい興奮してしまったらしく寝ているところにちょっかいをかけてくる!!そんなことされたらこっちだって…キスだけで濡れたアソコを指...
友達の白河ひなたに俺の家でゲームの練習につき合ってほしいとお願いすると二つ返事でOKしてくれる早速ゲーム始めようとするのだが、エアコンが壊れているので一緒の布団に入ってプレイすることに!ちょっと動くと触れ合うほどに近い距離…その距離感に最初は緊張しつつも、徐々にほぐれて調子が上がってきた俺はひなたにガチ勝負を申し込む!しかも、俺がゲームに勝ったらおっぱいを触らせてもらえるという条件付き!!(もちろ...