エルフの姫の躾け方【単話】(単話)
エルフが支配し、人族は日々虐げられているミサレム国。そんな国の姫であるフローラは、スラム街で人族を虐殺していると急に意識を失い、人族の男に捕らえられてしまう。母親をエルフに殺された復讐として、フローラは受け入れると傀儡になってしまう淫紋を刻み込まれる。クリトリスに玩具を付けられイキそうになると止まるという焦らしプレイを受け続け、疼きに耐えきれなくなったフローラはついに淫紋とちんぽを受け入れてしまい...
エルフが支配し、人族は日々虐げられているミサレム国。そんな国の姫であるフローラは、スラム街で人族を虐殺していると急に意識を失い、人族の男に捕らえられてしまう。母親をエルフに殺された復讐として、フローラは受け入れると傀儡になってしまう淫紋を刻み込まれる。クリトリスに玩具を付けられイキそうになると止まるという焦らしプレイを受け続け、疼きに耐えきれなくなったフローラはついに淫紋とちんぽを受け入れてしまい...
生物の最上位に位置するモンスターであるドラゴンは、魔法使いの罠によって美少女姿に弱体化させられてしまう!下等な人間に服従の首輪を付けられ、抵抗できぬまま小さくなった口でフェラチオを強要されると苦しいはずなのになぜか身体が熱くなってしまう。ついにはペニスでナカを犯●れてしまい、人間如きに屈するものかと快楽に耐え忍ぶなか大事な角を鷲掴みにされて…!?※『くっ殺ヒロインズVol.53』に掲載されている作...
義理堅く生真面目な鬼娘の由羅は人間から受けた恩に報いるため愛刀羅刹を携えて妖から村を守護していた。ある日、人間を脅かす三湖淵の大蛇が現れると由羅は奮戦し大蛇に手傷を負わせるが丸呑みにされてしまうのだった!鬼娘の処女肌を大蛇の肉こぶが締め付け、豊乳の敏感乳首を触手が弄ぶ。由羅は快楽責めに身を震わせるたびに霊力を吸われ、敵は力を回復するという窮地に陥る。気力を振り絞って抵抗するが、逃げ場のない全身丸呑...
メイドをこよなく愛する黒髪巨乳美人の有紀は今日もメイド活動を順調にこなし、さらには盗撮客を華麗に撃退するが…。その男の復讐催●アプリで『ご主人様には絶対服従』を命じられてしまう。メイド服からこぼれた巨乳を好き放題弄ばれたあとはそのデカパイでご奉仕の命令。さらに処女穴を使ってご主人様を満足させることが務めと言われ…。完璧で清楚華憐なメイドがスケベな性処理メイドに変えられていく!※『くっ殺ヒロインズV...
「やってみたかったんだ、こういうドキドキするプレイ…♪」屋上セックスから慌てて教室に向かう途中、陽菜から手渡されたのはピンクのリモコン。試しにスイッチを押してみると、陽菜のパンツの中から振動音が聞こえてきて…(これってローターのリモコンかよっっ!?!?)アソコにローターを食い込ませたまま面談を受ける陽菜。バレるかもしれないと思うほど気持ちよくなってしまう。振動を逃がそうと身をよじると、余計に敏感な...
「私には夫がいるから…大塚君…やめて…」裸エプロンになった川越さんが、顔を赤くしながらそう言う。しかし、言葉とは裏腹にアソコはくちゅくちゅと湿った音を立てていた。「ホラ、この音! 感じてるんでしょ!? 川越さんがこんなやらしい女だったなんて知らなかったよ!」――仕事をクビになり地元に戻った俺は、昔好きだった川越さんと再会する。でも、彼女は●校の頃に俺をいじめていたクズと結婚していた…。失意のまま、...
「こんなところ…あいつに見られたらッ!」──友達だと思ってたけど最近気になる颯太とひょんなことから二人きりでフェスに行くことに!二人きりで2泊することにドキドキしていたら、暑さにやられてしまった私を助けてくれた男女グループとBBQをすることに。酔っぱらってテントで寝てしまったら昼に助けてくれた人たちがSEXしていて…!?「君も起きてるんでしょ?」と無理矢理服を脱がされ…こんなの嫌なはずなのに、私感...
友達の白河ひなたに俺の家でゲームの練習につき合ってほしいとお願いすると二つ返事でOKしてくれる早速ゲーム始めようとするのだが、エアコンが壊れているので一緒の布団に入ってプレイすることに!ちょっと動くと触れ合うほどに近い距離…その距離感に最初は緊張しつつも、徐々にほぐれて調子が上がってきた俺はひなたにガチ勝負を申し込む!しかも、俺がゲームに勝ったらおっぱいを触らせてもらえるという条件付き!!(もちろ...
「今日、なんか変っ…!」────オトナになるにつれて、色気の出てきた幼馴染の実瑠。兄弟のように育ってきたからか放っておけず、勉強を教えに実瑠の家に突撃することに。すると部屋の中でディルドを見つけてしまい…慌てているとベルトをひっかけてしまいズボンが脱げてしまう。そこへ実瑠が帰ってきて間一髪でクローゼットに隠れるが、俺に気づかない実瑠はなんとひとりでシはじめて…!?興奮してしまう俺を知る由もない実瑠...