寝取り・寝取られ・NTRの一覧

俺とフェスに来た女友達がテントでヤリチ〇達に突かれまくってた話(単話)

「こんなところ…あいつに見られたらッ!」──友達だと思ってたけど最近気になる颯太とひょんなことから二人きりでフェスに行くことに!二人きりで2泊することにドキドキしていたら、暑さにやられてしまった私を助けてくれた男女グループとBBQをすることに。酔っぱらってテントで寝てしまったら昼に助けてくれた人たちがSEXしていて…!?「君も起きてるんでしょ?」と無理矢理服を脱がされ…こんなの嫌なはずなのに、私感...

壁一枚向こうの秘密(単話)

旦那とふたり暮らしの主婦・和香(わか)は、隣に住む大学生の圭(けい)くんと秘密のセフレ関係。毎朝、旦那の出勤を見届けては、そのまま圭くんの部屋に向かい、浮気セックスに夢中になる日々を送っている。そんなある日、圭くんから「今日 旦那さんがいる時にヤりたい」と無茶振りが。嫌がる和香だったが、結局押しに負けちゃって……。隣で何も知らない旦那がくつろいでいる中で始まるスリル満点、背徳感MAXの浮気交尾。バ...

夏の吐息、禁断の肌―幼馴染と身体の境界線-(単話)

幼馴染の三人――カナ、ナツオ、ダイキ――を中心に、禁断の情熱と裏切りが交錯する大人の恋愛ドラマ。結婚したカナとダイキの平穏な生活に、ナツオの再登場が波紋を広げる。過去の絆と現在の欲望が絡み合い、秘められた視線と気づかぬ亀裂が三人を追い詰める。愛と罪悪感、友情と裏切りの間で揺れる心。誰もが抱える「許されない想い」と向き合い彼らは――

パワハラ巨乳上司への躾け

大手企業で働く滝口浩一は、部署を移動した事で人生のどん底に立たされていた。その部署は女性がかなりの権力を持っており、ルックスが悪く、中年太りをした浩一は周りから人としての扱いを受けていなかった。裏で陰口を言われ、報告も無視され、仕事も増やされる。その大本の原因は、絶大なルックスとグラマーな体型を持つ三井千春によるものだった。だが浩一は、有給をもぎ取り、休みの内に英気を養おうと考えていた。そして耐え...

生意気ギャルをメス堕とす濃厚わからせ交尾「おじさんので…イカせてください…」(単話)

「こんなの嫌なはずなのに…今まで会ったどんな人より気持ちいい…」母親に紹介された恋人と喧嘩して家を飛び出してしまったギャルの一華。マチアプで出会った男と約束を取り付けるが、そこに現れたのは毛嫌いしていた母の恋人だった。秘密をバラすと詰められて、ラブホで言われるままに抱かれるが、巧みな愛撫にそのカラダは反応してしまい……――他「満員電車で先輩に迫られて…」「泥●した女上司が部下と…」などを収録した官...

パワハラ巨乳上司への躾け(単話)

大手企業で働く滝口浩一は、部署を移動した事で人生のどん底に立たされていた。その部署は女性がかなりの権力を持っており、ルックスが悪く、中年太りをした浩一は周りから人としての扱いを受けていなかった。裏で陰口を言われ、報告も無視され、仕事も増やされる。その大本の原因は、絶大なルックスとグラマーな体型を持つ三井千春によるものだった。だが浩一は、有給をもぎ取り、休みの内に英気を養おうと考えていた。そして耐え...

恋人が寝取られた事実に、俺は気付かないフリをした。【R18版】(単話)

「ナカにっ…!今日もナカに出してっ!」こっそり家に仕掛けた監視カメラを通して夫が見たものとは…!?――ごく普通、特に何もない。だけどそんな『何もない』が『俺たち』にとっての幸せ…のはずだった。記念日に子作りセックスをした翌日、前日に頑張りすぎたためか腰を痛めてしまった夫は、湿布を探して開いた引き出しの中からピルを発見する。結婚から3年…今まで子作りのためのセックスをしていた。そんな生活の中に存在す...

地元のお姉さん達に、ドスケベバカの友達が種付交尾しまくってた。【R18版】(単話)

「カズくんの上反り棒しゅご…ッ!またイクッ!」一番年上のお姉さんが仰け反りながらイキ散らして…!――都会の喧騒に疲れ果て、故郷である離島に帰ってきたヒロ。久しぶりに再会した、幼馴染のお姉さん3人と男友達。成長して見た目は少し変わっていたが、再会後も変わらず優しくしてくれる彼ら。家庭が厳しかったヒロにとっては唯一甘えられる存在で、憧れでもあった。昔と変わらない距離感にドキドキしながらも優しく包み込ん...

お願い、誰にも言わないで…パパ活の代償はデカチ〇用務員の性処理おもちゃ(単話)

「中出しされるところを彼氏に見せつけてやりましょう」壁一枚隔てた先には、彼氏の祐樹君がいるのに私、相田優里奈は今、用務員のおじさんに犯●れている。あの時あんな間違いさえ犯さなければ――。先日、学校に赴任してきた用務員の井東さん。見覚えがあると思ったら、以前ちょっとした気の迷いでやったパパ活、その時に出会った人だった。向こうも私に気が付いたようで、以来あの時のことを脅しに体を要求されて…。「もう、ぐ...