堕ちたあこがれ〜大好きだった先輩が雑に抱かれてイキまくる〜(単話)
「いや…はずいってっ」くちゅくちゅとアソコをいじられて気持ちよさそうに声を漏らすあこがれの先輩の姿に僕は…。――バレー部のエース高崎に一目惚れし同じ学校に進学した孝太。最高な青春は幕を開けた…はずだった。「入学祝いに良いものを見せてやる」といとこに誘われ、友人の一樹とともに向かったいとこの家。するとそこに孝太が想いを寄せる高崎が現れた!突然のことに驚く孝太たちを他所にいとこは「こいつらとセックスし...
「いや…はずいってっ」くちゅくちゅとアソコをいじられて気持ちよさそうに声を漏らすあこがれの先輩の姿に僕は…。――バレー部のエース高崎に一目惚れし同じ学校に進学した孝太。最高な青春は幕を開けた…はずだった。「入学祝いに良いものを見せてやる」といとこに誘われ、友人の一樹とともに向かったいとこの家。するとそこに孝太が想いを寄せる高崎が現れた!突然のことに驚く孝太たちを他所にいとこは「こいつらとセックスし...
「そんなにエロいならもっと見る〜?」──豊満すぎるカラダのせいで「牛オンナ」といじめられ、すっかり引きこもりがちになってしまった幼馴染のゆめ。そんな彼女を放っておけないヒサは、夏休みも彼女の部屋に入り浸る日々。しかし、エアコンの壊れた蒸し暑い部屋で、アイスを舐めるゆめは、あまりにもエロくて目が離せない。熱い視線に気づいたゆめは、あろうことか大胆に下着姿をさらして、むちむちボディで挑発してきて…。う...
極度の匂いフェチで有名な美女・柊(ひいらぎ)先輩に《くんくん》されていたギリギリ健全で幸せな日常。しかし、気まぐれで風呂キャンセルした翌日の濃厚臭によって、先輩(とオレの)性欲のリミッターはぶっ壊れてしまった。蒸れたち○ぽの匂いでメロメロになった柊先輩。それまでも密着してくんくんしてくる先輩に鬼勃起していたオレ。もうセックスでしょ。セックスしまくる。しまくった。気まずくなるかと思ったら、そんなこと...
雪の降りしきる中、無情にも去っていくバス。乗り遅れた少女は、限界を迎えつつある膀胱を抱えて待っていた。「もう限界……」こっそり済ませようと下着を脱ぎかけた時、後ろから足音が――知る人ぞ知るおしっこ作家が堂々登場!おしっこ我慢とおもらしの叙情派作品!