乳牛娘〜幼馴染の陰キャむちむち娘とセックスにふける夏休み〜(単話)
「そんなにエロいならもっと見る〜?」──豊満すぎるカラダのせいで「牛オンナ」といじめられ、すっかり引きこもりがちになってしまった幼馴染のゆめ。そんな彼女を放っておけないヒサは、夏休みも彼女の部屋に入り浸る日々。しかし、エアコンの壊れた蒸し暑い部屋で、アイスを舐めるゆめは、あまりにもエロくて目が離せない。熱い視線に気づいたゆめは、あろうことか大胆に下着姿をさらして、むちむちボディで挑発してきて…。う...
「そんなにエロいならもっと見る〜?」──豊満すぎるカラダのせいで「牛オンナ」といじめられ、すっかり引きこもりがちになってしまった幼馴染のゆめ。そんな彼女を放っておけないヒサは、夏休みも彼女の部屋に入り浸る日々。しかし、エアコンの壊れた蒸し暑い部屋で、アイスを舐めるゆめは、あまりにもエロくて目が離せない。熱い視線に気づいたゆめは、あろうことか大胆に下着姿をさらして、むちむちボディで挑発してきて…。う...
極度の匂いフェチで有名な美女・柊(ひいらぎ)先輩に《くんくん》されていたギリギリ健全で幸せな日常。しかし、気まぐれで風呂キャンセルした翌日の濃厚臭によって、先輩(とオレの)性欲のリミッターはぶっ壊れてしまった。蒸れたち○ぽの匂いでメロメロになった柊先輩。それまでも密着してくんくんしてくる先輩に鬼勃起していたオレ。もうセックスでしょ。セックスしまくる。しまくった。気まずくなるかと思ったら、そんなこと...
雪の降りしきる中、無情にも去っていくバス。乗り遅れた少女は、限界を迎えつつある膀胱を抱えて待っていた。「もう限界……」こっそり済ませようと下着を脱ぎかけた時、後ろから足音が――知る人ぞ知るおしっこ作家が堂々登場!おしっこ我慢とおもらしの叙情派作品!