絶倫課長のSEXマッサージ〜悶絶テクでイキ続けた新人OLは…(単話)
「ココが疼いて仕方ないんだろう? ちゃんと揉みほぐさないとね…」――マッサージ器メーカーに勤める里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりが悩み。そんな彼女に、営業課長・柿塚が声を掛ける。「若い社員のためだ。私がキミをマッサージしてあげよう!」強引な提案を断りきれず、身体をゆだねてしまった藍里。すると…肩を揉んでいた課長の手が、徐々に下へと伸びていく。「硬いコリをほぐしているんだよ?」と敏感になった乳首を...
「ココが疼いて仕方ないんだろう? ちゃんと揉みほぐさないとね…」――マッサージ器メーカーに勤める里中藍里は、大きな胸が原因の肩こりが悩み。そんな彼女に、営業課長・柿塚が声を掛ける。「若い社員のためだ。私がキミをマッサージしてあげよう!」強引な提案を断りきれず、身体をゆだねてしまった藍里。すると…肩を揉んでいた課長の手が、徐々に下へと伸びていく。「硬いコリをほぐしているんだよ?」と敏感になった乳首を...
「相手のイイところを探して、じっくり解きほぐして…」――とある結婚相談所に勤める佐島。童貞ということもあり、女性と話すことが苦手で毎月の成婚率はゼロ…。自身の無能さに頭を抱えていると、先輩の青山さんに「コミュニケーションサポート」なる研修を受けることを勧められる。翌週、例の研修に向かうとそこには下着姿の青山さんがいて、そのままキスされてしまう…!? 研修は別名「セックスサポート」で、そのままアソコ...
人生どん底だった主人公、越田石丸はマンションの屋上扉を通り抜け、女性へのエロ行為がすべて許される世界に飛ばされる。この世界では女性の貞操観念がバグっており、周囲もそれを受け入れているエロすぎる常識が支配している。街中で出会った人妻、美緒子と娘の里緒の自宅に押し掛けた越田。夫婦の寝室ベッドで、再婚夫の目前で越田は熟れた美緒子の身体を押し倒す。夫に見られているという背徳感が美緒子の膣を一層キツく締め付...
「キズつけないように、丁寧に良くしてやらないと」憧れの年上上司・高宮に甘くセクシーな声で囁かれ、大きくて太い指でアソコをかき回され、ただ初めての快楽に乱れるしかできない…―イベント会社で働く片倉なこは、男所帯でもバリバリ働く21歳、処女。ある日、遠い現場の撤収作業中に嵐が発生。他の社員を先に帰し、なこは秘かに憧れている上司の高宮と二人で残ることに。急な悪天候で泊まる場所が見つからず、仕方なく一部屋...