怪我をして試合に出れなくなった夏。両親に気遣われ祖父のいるド田舎にやってきた俺は、●●と見紛うような低身長なのに爆乳でスク水のお姉さんと河原で出会い――気さくな対応に、さりげないボディタッチ、大きすぎて目立つ横乳&谷間……全然話が入ってこない!! そんなことを見透かすかのように段々と詰められる距離。「なんもない田舎で男と女 することといえば…一つしかないやろ?」単行本直前のすずしも、エモくてエロく...
「わたし、実は悪魔の家系なの!」オカ研の後輩・薬師寺(やくしじ)くんに、スカートの中に隠していた尻尾を見られてしまった会長。本物だとはしゃぐ薬師寺くんを上手くごまかせたけど、この尻尾はオナニーのためのオモチャで、そもそも自分は悪魔でもなんでもない!!欲求不満を拗らせすぎた嘘に頭を抱える中で、ふと会長は思いつく。もしかしてこの状況、逆に利用できるのでは――…?