武と香夏子、ふたり暮らしの親子は住んでいたマンションの火災により、建て替えまでのあいだ個室のない狭小アパートで過ごすことになった。そこで偶然、香夏子の着替えを目撃した武は性的興奮を覚え、母親を女性として意識していることを自覚する。翌朝には、起き抜けの勃起を見られてしまった武が開き直って性処理を頼むと、香夏子はあっさりと応じ息子の股間へと手を伸ばしてきた。射精するまでしっかりと世話をし、笑顔で見守っ...
武と香夏子、ふたり暮らしの親子は住んでいたマンションの火災により、建て替えまでのあいだ個室のない狭小アパートで過ごすことになった。そこで偶然、香夏子の着替えを目撃した武は性的興奮を覚え、母親を女性として意識していることを自覚する。翌朝には、起き抜けの勃起を見られてしまった武が開き直って性処理を頼むと、香夏子はあっさりと応じ息子の股間へと手を伸ばしてきた。射精するまでしっかりと世話をし、笑顔で見守っ...
大学生の樹は、母親の愛生を思い浮かべながら部屋で自慰に耽っていた。父親を早くに亡くしてから女手ひとつで育ててくれた、若々しく美しい官能的なボディを誇る愛生のことを、樹はひとりの女性として愛してしまっているのだ。そして絶頂に達する瞬間、帰宅した愛生が部屋のドアを開けてしまった。愛生は何も見なかったことにしてくれたが、それでも気まずさは残る。何より、母に対する愛情が劣情となり、いつか押し倒してしまうの...
大学生の樹は、母親の愛生を思い浮かべながら部屋で自慰に耽っていた。父親を早くに亡くしてから女手ひとつで育ててくれた、若々しく美しい官能的なボディを誇る愛生のことを、樹はひとりの女性として愛してしまっているのだ。そして絶頂に達する瞬間、帰宅した愛生が部屋のドアを開けてしまった。愛生は何も見なかったことにしてくれたが、それでも気まずさは残る。何より、母に対する愛情が劣情となり、いつか押し倒してしまうの...