半熟の花芯 秘密の喪失儀式
幼裂から微かに香り立つ体臭を嗅ぎながら薄皮を剥いてクリストスを露出させ、激しく吸うとたまらず一気に絶頂へ達する美少女たち――。破瓜、肛姦……淫虐の秘密儀式でついに究極のロ●ータが決定される。
幼裂から微かに香り立つ体臭を嗅ぎながら薄皮を剥いてクリストスを露出させ、激しく吸うとたまらず一気に絶頂へ達する美少女たち――。破瓜、肛姦……淫虐の秘密儀式でついに究極のロ●ータが決定される。
洋介が仕事で撮影を頼まれたダンス・スクールは、レッスンの熱気と美少女たちの汗の匂いに満ちていた。撮影を進めるうちに、彼女たちの●●魅力に憑かれた彼は、未開発のしかし好奇心だけは人一倍強い少女たちのふくらみきらない乳房に指を這わせ、固くなった乳頭を弄んでいく……
放課後、実験室でのレズ行為を偶然目の当たりにし、新しい性の世界に目覚めた少女・菜月。親友である同級生の幼裂にみずからの指を深く沈め、美人教師に淫らな異物挿入をされながら菜月は桃色の粘膜を震わせて、絶頂の大波に呑み込まれ甘美な肉欲へ堕ちていく。
吉野純雄の作風としてはわりと少ない、年齢差のあるロ●ータをいっぱい取り合わせた作品です。●●●から●●●までのひとつ違いの少女たちのそれぞれのボディの特徴を、しつこいくらいに描写しています。最後に誰とどう結ばれるかは、読んでからのお楽しみ。
官能小説家として、駆け出しの頃の作品で,電子書籍化されるのは初めてです。まだ「吉野純雄」のペンネームではなく、別名でしたが、某F出版社から、そのペンネームはもうすでに大阪のイラストレーターが使用しているので、紛らわしいから変えてくれといわれて今の名前になったという、曰く付きの作品です。内容的には8ミリ撮影機(もちろんフィルム)などが出てきて昭和っぽいところもありますが、ロ●ータエロスはいつものよう...