planetarian ボイスドラマ 最終章「星の人」+サウンドノベル「チルシスとアマント」

planetarian ボイスドラマ 最終章「星の人」+サウンドノベル「チルシスとアマント」
planetarian ボイスドラマ 最終章「星の人」+サウンドノベル「チルシスとアマント」

【トラックリスト】
01.レビとヨブとルツ
02.来訪者
03.懐かしき日々
04.投影開始
05.宝物
06.女神
07.星の人
08.チルシスとアマント1
09.チルシスとアマント2
10.チルシスとアマント3
11.チルシスとアマント4
12.チルシスとアマント5
13.チルシスとアマント6
14.チルシスとアマント7

無能ちゃんレビュー
3 Review
お勉強が出来ないッこのままではダメだという事でちーちゃんのお勉強の面倒を見る事になる主人公とのラブコメなのかな?
主人公の音声作品は聖人君子のような主人公ではなくダークヒーロー系の主人公でもありませんが、とても魅力的です。人間としての強さを体現している(エンディング後に解説あり)点に好感を持てます。お嫁さんがたくさん出来るのも納得です。
planetarianだけあって長く愛用できそうです
ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
気がつけば朝になり「うひゃ」と思うこと請け合いです(笑)
展開的男受けジャンルにいわゆる「逆転あり」があるから、逆転嫌いな人は要注意。
終盤の個別ルートの短さが残念なキャラはいますがそれを鑑みても存分に楽しめる作品ですね。
実用的には不向きと思う。物語の中にHがあるって感じ。
美少女ゲーの購入は初めてで、当時キャラのビジュアルに惹かれて何となく買ったのですが、○ボタンを押すだけで、恋愛物語が勝手に進んでいくだけのゲームという印象で、女の子を1人だけクリアして手放しました。
序盤は徹底的に笑わされ、怒涛の展開に最後まで鳥肌が立ちっぱなし
ルート分岐はなく、全体の大きな流れの中に、うまく各ヒロイン個別の話が織り込まれています。

けどいかんせんストーリーが良すぎて抜く気分じゃないのでまた前作で抜こうと思います。
好きな人は大好きだけれど、合わない人には全く合わない、そう言った内容だと思います。大正、昭和初期の文学や、伝奇小説のファンには無条件にお勧め。
主人公もいわゆる、完璧超人で、好感を持てますし、ヒロインも魅力的です。
死んでしまってから、生きているうちにしかできない、楽しいこと・やりたいことがたくさん見つかる。それは一体どのような気持ちか。未練を残して死んでいった幽霊たちに、生きている者たちがしてやれることは何か。そして、未練が消え輪廻の輪に戻って逝く大切な存在を、生者たちはどのような顔で見送ればよいのか。生と死について深く考えさせられる作品です。
攻略キャラクターが一人しかいないことがややマイナス点ですが、価格とこれからのシリーズ化を期待して☆4つ。
始めれば序盤でわかることですのでネタバレとはいたしませんが、この作品のジャンルはSF、及びループ物です。
ヒロイン達もこれまた魅力的で可愛い。皆かわいくて大好きです。
可愛いから良いんだけどね!?
共通ルートは安定した面白さがあり、熱いシーン笑えるシーン、感動シーンなど話としてはかなり面白かったです。

女の子の部分の剃毛の御手入れも欠かさぬイイ女です❗
話がよくできていて一気に読み進めました。
物語は繋がってませんので初見の方でも楽しめる作品だと思います
また、私はフ○ラシーン好きなのですが、立派な一物に興奮を抑え切れず甘えたような吐息が漏れ、時折「ちゅぱ・・・」と言う感じの音が混じるリアルな、そしてエロエロな声!もう、大興奮です。
とりあえず、体験版プレイで判断して下さい。開始40分で引き込まれたら買って損はしないと思います。
planetarianルートとKeyルートだけで大満足。
エロというよりもグロシーンが多めに感じてしまい、もう少し性的なリョナもしくは凌辱エロがあると良かったのですが…。
PS版から初代をプレイしてきている人には物足りないかもしれませんが、それがこの作品のマイナス要素とはなり得ないとも思います。
次回作も楽しみにしています!!
音声作品こそ、吉原年齢を謳うことを赦していい女!