廃村少女〜絡艶異聞〜

廃村少女〜絡艶異聞〜
廃村少女〜絡艶異聞〜

※ご注意※
・追加コンテンツのため、単体起動はできません。
・本アペンドパッチはパッケージ版、ダウンロード版どちらでもご利用いただけます。
・本アペンドパッチは、ブラウザ版には対応していません。


『廃村少女 〜妖し惑ひの籠の郷〜』に、IFシナリオを追加するアペンドパッチが登場!

『廃村少女』発売後、ユーザーの皆さまから希望する声が多く寄せられた、
「姫香村から主人公たちが抜け出せなかったら?」
という『もしも』の結末を描く、ハーレムバッドエンドを追加します。
追加シーンの半分以上が複数ヒロイン参加のハーレムHシーン!
より淫らにパワーアップする『酒池肉林の廃村』をご堪能ください!


■ストーリー/あらすじ
謎めいた廃村『姫香村』に迷い込んだ一樹たち地文会。
夜ごと身体と心を蝕み蕩かす悦楽と、めくるめく酒池肉林の淫宴の果てに、
一樹は「村からの脱出」という誓いを捨て、快楽の虜となった少女たちと村に留まることを選ぶ。
新たな主を迎えた『姫香村』に渦巻く欲望は、籠女までも絡め取り、淫悦の園へと堕としていく……。

これは永久(とこしえ)に続く艶噺(つやばなし)。
あったかもしれない、悦びに満ちた楽園の異聞――。

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本編『廃村少女 〜妖し惑ひの籠の郷〜』はこちら!

廃村少女〜絡艶異聞〜のサンプル画像1 廃村少女〜絡艶異聞〜のサンプル画像2
無能ちゃんレビュー
3 Review
イラストの好みと値段の安さで初めて美少女ゲームに手を出しました。めちゃくちゃハマりました笑
友人からすすめられ、初めてゲームをやってみました。正直なにも期待してなかったんですが、予想外に良かったです!
グラフィック、システム、ストーリー、全てにおいて一歩足りてない感が満載
正直序盤の展開は非常に遅く、そういうシーンを期待して購入した方には若干きついと思います。ですがその後一気に距離が縮まるとそういうシーンはすぐそこにあるのでそれまでの辛抱です。
個々のルートもそのキャラクターの魅力が存分に発揮されてて出来は大変よかったです。
個人的には「息子の友達」だけで「息子」はいらない(あってチョイ役)ので萎えましたが、全体的にみると絵も綺麗で属性ばっちりの方は買ってOKじゃないでしょうか。
一応はマルチエンディングですが。最終的には後味の悪い終わり方ではありませんのでご安心を。
主人公もヒロインも全員かわいいと思える作品、癒されました。
高校生かと見紛うばかりに幼めの瞳の大きな可愛らしい顔に、厚手のセーター越しでもはっきりと存在を主張する豊かな乳房、それをはぎ取られれば、濃く色付き、先端を屹立させ、男の触れる手、吸う唇を誘いねだるかのような乳首。

ベタ甘なストーリを予想していたのですが、想像以上。
あおいあいうの作品には大変お世話になりました。いくつか持っているものもありますが、おもわず買ってしまいました。
ラブにフォーカスした純粋なキャラゲって初めてプレイしたんですけど、ここまで破壊力があるものかとビックリしました。
なお3人のうち2人がくっつくと、もう1人は応援・祝福してくれるので、ヒロイン達の幸せオーラにあてられて思わず涙が・・・
攻略対象が3人なのは少し少ないかなと思ったけど、別に不満になる程度ではない。隠しハーレムエンドとかあればいいのになぁという希望があるけど世界観的にないほうが良いのかもしれない。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
若くして指導者を継いだ清楚な少女とか、シスターとか、女軍人とか、性格のきつい女上司とか、凌辱したり、性の快楽に染めたりするとそそるヒロインが多いのでお勧め

二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、
キャラソンもいい曲ばかりです。いつまでも聴いていたくなりますね
内容的には泣ける感動物です。淫乱とか乱交を好きな人なんかいいんじゃないかと思ってます。メイン的にはパッケージに二人の物語なんですが、一部サブキャラ達の男×女の部分もあります。百合目的に買ったのですが、シナリオの良さとアインのカッコよさに驚きました。過去の陰謀と未来のラブぷり?のコラボ
先程、全てのヒロインシナリオをクリアしました
能力のせいか主人公の性格のクズ野郎レベルは従来の作品と比べてかなり高めに感じた
ストーリーもなんだか感動?的な感じで感情入っちゃってやばいっす(笑
佑りんの072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪
キャラクターによる世界設定に関する説明がとても上手で、世界観にスッと入り込めるのもいいですね。
この作品は違っていて主人公もシナリオが進行していくと共にドンドンボロを出していく。最終的にはヒロインとどうにか支え合って次の足場に手をかける…ような形である。