闇染Wパック

闇染Wパック
闇染Wパック

「闇染Revenger ─墜ちた魔王と堕ちる戦姫─」「闇染Liberator ―闇堕ち勇者と堕ちる戦姫―」がセットになって登場!!


【収録作品】

■闇染Revenger ─墜ちた魔王と堕ちる戦姫─■

主人公・城山和範は、ごく普通の学生。

だが、異世界で傍若無人の限りを尽くしたせいで女神に目をつけられ、
ボコボコにされて逃げてきた魔王クライブヘルツと魂を同化させられてしまう。

さらに、魔王を完全に消滅させようと、
女神の放った異世界ヒロインが和範とクライブに迫る。

「くそっ、どうなる俺の日常!?」
『安心しろ、異世界では奴らも弱体化している。
そこで俺の力で奴らを篭絡し、ハーレムを作ってあのクソ女神に目にもの見せてやる!』
「ハーレムはちょっと惹かれるけど、やっぱりどうなる俺の日常!」


■闇染Liberator ―闇堕ち勇者と堕ちる戦姫―■

未来の世界を背負って立つ人材を育てる超お貴族様校、秀皇館学園(しゅうおうかんがくえん)。
その生徒会の役員は「人気(カリスマ)」
……学生全体からの人気投票という、少し変わった方法で選出される。

基本的には家柄の良いお嬢様が選ばれるが、
エリート学園ゆえ一番重視されるのは「成績」。
年度末試験で学年首席の成績を修めた者は、
希望すれば生徒会役員の椅子を手に入れることができるのだ。

主人公・佐原遥臣は、「お嬢様ハーレム」を夢見て一般からこの学園を受験。
狭き門をくぐり抜け、猛勉強の末――
見事、生徒会入りを果たした。


けれど待っていたのは、雑用係として激務に翻弄される日々。
おかしいな、何か予定と違う。女の子の役に立てるのは本望だ。俺は皆を幸せにしたい。
でも、ハーレムってもっと俺にとっても「美味しい」ものじゃないの?

そんな微妙な「コレジャナイ」を抱えていたある日。
遥臣は女神に異世界召喚され、大冒険の末、勇者として魔王を打ち倒す。
異世界を救ったご褒美として願いを何でも叶えてくれると言う女神に、遥臣が願ったのは――

「女神様も俺のハーレムの一員になってくれ!!」

「ふぇっ!?無理無理! 無理に決まってます!」

勢いで女神に告白した遥臣だったが、当然却下され地球に強●送還。
しかも、倒したはずの魔王がどさくさに紛れて遥臣に取り憑き地球にやってきてしまい、
遥臣は女神に協力する元異世界召喚者のヒロインたちに命を狙われることに。
そしてよりによって、ヒロインの正体は学園生徒会の美少女たち……


これからどうしようと頭を抱える遥臣に、くっついてきた魔王が囁く。

「わらわの力でヤツらの『心の闇』をつき籠絡してやれば、
皆が喜んでお前を愛する、『本物のハーレム』を手にできるぞ?」


――こうして遥臣と魔王の生徒会攻略活動が幕を開けるのだった。


※ご購入後は、1タイトルずつダウンロードが可能です。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
主人公はシリーズの中でも異色の肉食系です。最後までやりましょう。
欠点があるとすると同人時代から大して進歩の無いシステム周りだが、ゆりんゆりんな世界を邪魔するようなものではない
いつもストーリーを読み飛ばしてばかりいる自分ですが、何度も読み直しました。
かなり気に入ったので長文になっちゃいましたが、ピナケスさんのハード系の作風を一度でもいいなと思ったことのある人には、強くおススメできす作品だと思います。
本編だけでもこれだけ面白いのに何とこの作品、おまけの筈のミニゲームまで一本のソフトとして売れるくらい作り込んであって面白いです。
この作品……どう見ても良作だよなあ。
ただ、全体的に丁寧に作られている印象でそれが好印象でした。
レズ系描写もあるので苦手な人は避けた方が無難。
シナリオは決して長くないです。人によってはもの足りないとか おまけシナリオがほしいとか感じると思います。
ルート分岐はなく、全体の大きな流れの中に、うまく各ヒロイン個別の話が織り込まれています。
あと、シナリオの強引さと、いい加減な点が多いのもマイナス。
まずは、シナリオはやはり、相川たつき同様に時々、強引な展開や消化不良でアレ?ってなるが、トータルで見ると良い部類。

「女の子を孕ませてみたくない?」と、あるエッチで妊娠するルートもあります。
主人公の精神年齢がかなり低く頭も悪いのでそれを含めて楽しめるかどうかで評価が分かれる気がします。
方向性は好きなので、このタイプの作品がこのメーカーから出たらたぶん買うと思います。
たった一人の少女を拉致・監禁・陵辱・調教するゲームは他にもあるかもしれないが、ボリュームが違うと思う。 ガッツリあって、好き!
良い点も多い良作なのは確かです。
シナリオも先がキッチリ先が気になるものになっていて、濡れ場もしっかりしているので大抵の方は大丈夫だと思います。ぜひプレイしてみてください。
彼女の真意はOVAとしては定かではありませんが
2が発売になるかどうか、という時期に1を手に取りました。
リアルでセックスで、実際女の子が隠語ベラベラ垂れたらドン引くわ。

そう、シングルマザー個人を攻略するルートはないのだ。
全ENDを見終えた後、タイトル画面で漠然とこの曲を聴いていると、なんか泣きそうになってきたのは僕だけでしょうか。
プレイに関してですが、最後まで抵抗して堕ちないヒロインはよかったのですが、最終日に突然デレる超展開は尺的に無理やり感があったと思いました。
辱めも可愛くてよい、声もよいです。早く先にすすめてみたいです。
たまたま目に入って衝動買いしました。
主人公が極度の早漏なのでこの特性を生かしてもっとフェラシーンを増やして欲しい事や今回ストリップで前回できなかったたくしあげパンチラは非常に良かったですが、下着の種類が非常に少ない事と、コスチュームによってパンツが見られない物がありやや不満(チアガールコスでアンスコが見たかっただけに)
一つ気になった点を上げるなら、主人公がやさぐれ過ぎていて妙に達観し過ぎな所。
能力のせいか主人公の性格のクズ野郎レベルは従来の作品と比べてかなり高めに感じた
周囲の異変に気がついているのは自分たちだけ。そのなかで、異変の原因を探ろうとして壊れていく少女達がよかった。