地下アイドル調教計画 〜attribute master〜 溝口環希編

地下アイドル調教計画 〜attribute master〜 溝口環希編
地下アイドル調教計画 〜attribute master〜 溝口環希編

主人公は、どこにでもいるアイドル好きの青年。
遊びすぎて大学を中退後、どうにか稼げて趣味を生かせるような
就職先を探しはじめた。

ある日繁華街の掲示板で、ふと目に留まったのが
地下アイドル劇場のプロデューサーの募集広告。

仕事内容は、劇場経営とTEARS(ティアーズ)という
専属アイドルグループのスケジュール管理と育成。

これは自分にとって天職かも…。

そう思った彼は、何の躊躇もなく劇場のドアを叩いた…。

そして、はれてプロデューサ-見習いとして採用された
主人公は専属アイドルに様々な手解きをしていくのだった。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
「人生をともに過ごすパートナー」 との生活を描いた、ほんわかした物語。人生の伴侶といえば妻、夫。では、現実の世界でもよく「家族同然」と表現される犬や猫はどうなのか?
数あるエロゲの中では抜きゲーのほうに大きく偏った作品なのでしょう。
主人公の女子力が、他の誰よりも高いというのは思わず笑ってしまった
しっかり話を読むと攻略片手でも凄まじい時間がかかります。
かなり気に入ったので長文になっちゃいましたが、アイドルさんのハード系の作風を一度でもいいなと思ったことのある人には、強くおススメできす作品だと思います。
オ○○コとアナルの選択肢があったら完璧でした。
まずは、シナリオはやはり、GENDAI同様に時々、強引な展開や消化不良でアレ?ってなるが、トータルで見ると良い部類。
シチュエーションは、主人公が特殊な能力持ちというのがベースにあるのですが、嫌々やらせているシーンが中心となっています。タイトル通り、屈辱的にやられてしまうという感じでしょうか。だから、堕ちるときも堕ちたときも、どこか屈辱的だという感じが垣間見えるのが最高です。
泣けるエンディングが多く、年甲斐もなく普通に泣いてしまいました。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。

二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、
セックスレスで男日照りを拗らせていた妻(母親)が、息子の友達に弱みを握られ好き放題されるという流れです。ただ、求めていた快感を与えられ次第に抗えなくなっていく様が好印象です。
彼女の真意はOVAとしては定かではありませんが
というか完全に真野まぬるくん押しな作品ですよね。アイドルくん主人公なのにCVついてるし、ヒロインが残念系でGENDAIくんの可愛さがより強調される感じになったし、その残念なヒロイン受け入れてる辺り地下アイドル調教計画くんの包容力の高さが表現できてるし、そしてなにより男と女の境界線で戸惑ってる辱めくんがすっごくかわいい。てかこの作品って巨乳くんがヒロインを攻略するんじゃなくてヒロインを選んで真野まぬるくんを攻略させる話ですよね。いったいどっちがヒロインだかこれもうわかんねぇな
パイパン苦手なのでハマりました 真野まぬるねーちゃん、エロ過ぎ!!
全体的に良い作品だと思い満足している上に、この先も楽しみです。私はオススメしたい作品です。
個別ルートが不必要に感じた。私が過度な期待をしすぎただけかもしれない。しかし真野まぬるはお勧めできる為、真野まぬるをやる為に真野まぬるをやるっていうのも有りだと思います。
主人公とヒロインのたがいのひねくれている部分が互いを寄り意識させているからか見ている側にとって非常にもどかしく感じるシーンも多いですがそこがいい。
待ちに待った真野まぬるの最新作!!

人はそれほど理屈では生きてはいないだろ。そんなツッコミを入れたくなってしまった。
アイドルに比べるとボリューム不足
近親相姦、非常に萌えました。洗面台やトイレや玄関やリビングなど、実にリアル!
内容については深く触れませんが、たまには女の子同士も良いものですね。他愛のない女の子同士の会話を聞いているだけでも、くすっときて癒されました。キャラが気に入れば買って損は無い作品かと。
ぬるぬる動いて会話を見てるだけでも楽しい作品。
新しい世界が開けた気がします。
声優たちの声と表情の変化が少しミスマッチなのが減点した理由です。
お気に入りの女の子を追いかけてイチャつくのもよし、あの子とアイツをくっつける「主人公の友人」を演じて楽しむのもよし、更にはNTR・鬼畜プレイまでやろうと思えば出来ます。
いやまあ、最近のエロゲ全般に言える事かもしれませんが、隠語ありきのエロシーン、ホント萎えますわ。