四葉のクローバーの恋愛事情〜Deuce〜

四葉のクローバーの恋愛事情〜Deuce〜
四葉のクローバーの恋愛事情〜Deuce〜

あらすじ(作品内容):
告白からキスまでの、ショートシチュエーションドラマ
第2弾は、大人気のマルチアーティスト・デュースとの恋。

デュースの身の回りの世話をする仕事で派遣されてきたアナタは
1年の契約期間が満了し、仕事を辞めることに。
それを聞いたデュースは、アナタがただの世話人でなく、自身にとって大きな存在になっていた事に気づき…

キャラクター:
デュース(Deuce) CV:堂島颯人
30代。シンガーソングライター・役者・モデル・コメンテーター・フォトグラファーとして大人気のマルチアーティスト。
表舞台に立つ時は‘‘デュース’’という仮面を纏っているだけで、プライベートでは自分のことは何もできずヘタレな一面を持っている。

トラックリスト:
01.四葉のクローバーの恋愛事情〜Deuce〜
※ダミーヘッドマイク収録


※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。

無能ちゃんレビュー
4 Review
割とベタな展開かもしれませんが、エロを抜きにしても結構楽しめました
全体的にシーン数ボリュームが少ないと感じました。
続編はあまり想像できませんが、もし出るなら迷わず買わせていただきます。
勝ってもH負けてもHとあるように、仮に敗北してもこちらのステータスが上がる(デメリットとしてボスに負けて肉欲が上がりきってしまうとゲームオーバー)ので負ければ負けるほど強くなります。
主人公の精神年齢がかなり低く頭も悪いのでそれを含めて楽しめるかどうかで評価が分かれる気がします。
男優の激しい攻めに荒ぶる様や、仰向けで張りがありながらもつき立てのお餅のような柔らかさが伝わって来る感!
読ませるゲームが好きな方には、おすすめの一、ゲームです
イラストも汗ばむような厚みはなくなりあっさりしたものに。
巨乳並に鷲掴みな尻揉みしつつ突き、
かなり人を選ぶ話ではありますが、偏愛が昇華した純愛が見事に描かれていたと思います。
面白いのでそれはいいのですが、時間が押している方は全スキップでどうぞ。
それがThree-Leafなんです。難しく考えたら負け。
恋心を皮で隠しつつ示そうとするそれをオバサン自ら買って出て楽にしてあげます♪

ある意味、お互いに満足しての一種のハッピーエンドと言う感じですが、さらなるハーレムプレイを感じさせるエピローグで〆られ、続巻への期待を持たせてあります。
個人的には初プレイ時目が真っ赤になってしまうほど泣いてしまいました。
そして後半では、元気の無い女性向けを心配した音声作品が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまたThree-Leafの身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
物語に起伏を求めるなら物足りないかも知れませんが、そんな事は気にならないくらい充実したエッチシーンが満載です。
レベル上げ等作業部分があるのは仕方ないが、それを差し引いてもレベルの高いゲームだと思った。
Hシーンについてはまだ製品版でプレイしていませんが、体験版で見たものは良い雰囲気が出せていたと思います。
キャラのどちらも、ひたすらオナります。パケ絵のように結ばれても、絡みはほんの少しだけです。
「(この前)たっぷり中出ししてくれたよね。実はね、生理がね、、、」

やりたい事が見つからない。でも生きるには、社会価値を示さなければならない。学生時代に、己と向き合えなかった人ほど、楽しめる作品。
総合で星4つ。下品なエロシーンで星マイナス2つ。
前回同様、話の作りこみ具合がよかったです。ミステリー要素があるので前回の作品と比べて少し細かな選択肢が多いのでどれがフラグなのかわからず攻略に時間がかかりました(-_-;)ですが昔のゲームって選択し多かったしそのおかげでやり切った時の満足感は昨今のゲームにはあまりない気がします。
ですが法律上彼等は物。誘拐されても器物破損としてしか社会的に動きません。
こんなに気に入った百合作品も久々なので、続編が出たら絶対に買います!
ボリュームが前作に比べて少なくなってしまった。
楽しめるシナリオ・可愛いキャラと文句なし。

個人的には一番サッパリ終わってしまった感。
巨乳並に鷲掴みな尻揉みしつつ突き、
個人的には初プレイ時目が真っ赤になってしまうほど泣いてしまいました。
絵柄や音楽など全体の雰囲気も好みでした。
一つだけ要望があるとすればシナリオが自分も短いと思いもう少し各キャラの後日談とかイチャラブを見たかったので、そこはファンディスクとかでアフター希望です。
キャラも全員可愛く主人公も普段はふざけていますが、とても頭が良くどんな状況でも常に冷静でしっかりと芯の通った主人公なので好感が持てます。
却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので
本当にね。いや、良かったけど。受賞の通り、良い萌えゲーだと、思いますけど。
中でも主人公の狂気っぷりには驚かされました。
死んだ人間には当然ながら未来はなく、後悔しか残らない・・・そんな、少しばかりのほろ苦さを残すルートもあり、そのどれもが素晴らしい。