しおんとワンルーム ―絆きらめく恋いろはSS―

しおんとワンルーム ―絆きらめく恋いろはSS―
しおんとワンルーム ―絆きらめく恋いろはSS―

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卒業し、学園島を離れ本土で一人暮らしをしている刀輝。
しおんは週末になるとそこへ足しげく通い、
恋人同士のイチャイチャラブラブな甘い時間を過ごしていた。
もうすぐ、二人にとって二度目の記念日。
今年は二人っきりでお祝いがしたい。
そんな記念日を前に、二人はお互いにサプライズを考えようとする……。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
OHPを見る限りでは抜きゲーですが、立グラやBGM周りもしっかり丁寧に作られている作品でした。
丸々全部一緒で何週も同じゲームをプレイしている気にはならないのでそこは予想外にうれしく感じました。
テキストを強制スキップさせてエッチシーンしか見ないようなユーザーですが、それでも良作です。
テキストはうすめ四郎ブラウザ対応同様、笑いあり、ちょっとした人の温かさにホロリときたり・・・やっぱラブコメはいいわー。
そして、声。Hは好き、けれどもデビューしたてでまだ男優との絡みに慣れていない新人女優が容赦ないプロ男優のテクニックに絶叫する、その声は股間直撃です。
絵 BGM ストーリー キャラクター ボイス なにからなにまで素敵な作品でした。こんなに素敵な百合ゲーは見つかりません。
また、全体としてのシナリオの素晴らしさも然ることながら、ギャグとシリアスのバランスの良さであったり、最序盤の僅かな冗長さを除けば、二転三転と読み手を離さない展開であったりと、悪いところといえば、この作品設定上どうしようもない説明の多さぐらいのものでした。
ストーリーは各キャラのエンディングを見ていくにつれて、物語の世界観が明らかになっていきます。

このゲームが表現したい「性描写」とは、男女とかレズ(百合?)とかを超越した「精神的な繋がり」なのでしょうね、テキストを読むとそれがわかり、失礼な書き方ですが全く性的興奮が起こりませんでした。
出落ちかと思っていた設定が回収される序盤と中盤の間頃からストーリーが盛り上がっていき良い意味で裏切られました
ゲーム内容も去ることながらバグもなく読み進められる快適なプレイ環境が素晴らしい。
基本私は絆きらめく恋いろはジャンルには余り食指が動く方ではないですが、
ただ、エンディングが2つしかなくて、途中の経路もほとんど変わらないのは、この値段としては仕方ないか。
百合ゲーの名作として非常に名高い作品ですね。
更にグッドエンド後にはラブコメ視点でお話を追えるモードもあり、少しずつ心が傾いていく様を楽しむ事も出来る。
合う人と合わない人がはっきりとする作品かと 

とにかく絆きらめく恋いろはがエロいです。声とか。陵辱色もありますが、調教の段階が進むと嫌がるよりむしろ進んでエロい感じになるので陵辱が苦手な人でもだいじょうぶ。なぜかエンディングは純愛風味になったりもします。
全作プレイしたが過去最高傑作。
これでレビュー終了とさせていただきます。最後に、あくまで個人的な感想なので参考程度に把握していただけると嬉しく思います。
無駄に高い割にクソゲーが多いなか、ひさしぶりに当たりにあいました。
シナリオ的には薄っぺらいけども、テンポの良い読み心地。
見ていくうちにしだいあれも萎えていき、しまいにはHシーンをスキップしてストーリーだけ見てました。
まあ、風俗で金積めば隠語プレイしてくれるかもしれんがね。
メインヒロインの個別ルートに突入すると、結構な頻度で専用BGMが流れます。