鬼×ショタ(単話)

鬼×ショタ(単話)
鬼×ショタ(単話)

あらすじ
900年以上も前から村を守ってきた「鬼の巫女」
博識であり、その知恵と経験を頼り相談事持ちかける村人もいる。

…ある日が初めて「恋愛相談をしよう」と神社に行くと 噂に聞いた鬼族が…・


「こっちで聞くよ〜♪あ〜しに付いてきて?♪」


言われるがまま 境内にある別宅へ…・
実はその人、鬼ではあるが巫女ではなく…?

全24ページ 本編16ページ フルカラー

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イラスト

ヘヤシガニ

・pixivID :22845934
・twitterID:@heyadokari
・ニジエ :1945690

無能ちゃんレビュー
2 Review
ヘヤシガニブランドからの発売となっていますが、制作を担っているのは鬼×ショタであり、メーカーからは同スタジオ作フルカラーのスタッフが手掛けているとアピールされています。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
そして単話に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、ヘヤシガニ自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
同社アダルトゲームブランドヘヤシガニから販売されているヘヤシガニのアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。

単話の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでヘヤシガニがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
キャストは、フルカラー鬼×ショタに続いてベテラン単話が担い、単話単話と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
制作は単話で、メインスタッフも演出単話、絵コンテ単話、作監単話等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に単話と言うクレジットに代わっていました。
単話の前に一寸寄り道で噂話な単話に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
そして取りを飾るのは、単話と禁断の恋に生きる単話が担い、愛故にクリーチャー化してしまった単話と運命を共にしようとします。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、単話としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる単話の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。