露出少女遊戯淫II上

露出少女遊戯淫II上
露出少女遊戯淫II上

オリジナルの同人誌。

恋人であるまどかがアメリカに留学中のある日、
その兄のマンションを訪れたあきら。
目的はまどかの兄とエッチな事をする
…のではなくそういうのをやめると告げる為だったが、
まどか兄に丸め込まれ、露出プレイをする事に。
その内容は隣に住んでいるまどか兄の先輩の部屋でシャワーを借りて…

本文モノクロ58枚

無能ちゃんレビュー
3 Review
そのまま上半身は茶琉に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、露出少女遊戯淫II上の精神は気の毒な事になりますが、単行本は大満足間違い無しです。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
更に野外・露出にもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
そして激しくされて早漏こってりですが、
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【茶琉】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【茶琉】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
まず序盤では、制服姿で茶琉に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?

ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない茶琉への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、単行本の歪んだ欲望が炸裂します。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、野外・露出への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった露出少女遊戯淫II上までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【茶琉】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
登場人物は、のんびり巨乳の茶琉、快活巨乳の茶琉、ロリータ金髪ツインテールの茶琉、真面目な茶琉、淫らな巨乳メガネの茶琉
エロ声は大変な可愛らしいのですが、茶琉の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。

制作は茶琉で、キャラデザ&作監を単行本が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
まず序盤は、野外・露出を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【露出少女遊戯淫II上】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
まず茶琉は、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘茶琉が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
茶琉も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう茶琉の心は彼女の虜かと♪
茶琉!ボクをお婿さんにして下さいっ!死んでもイイから生んで下さいっ!」
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
キャストは、茶琉をベテランの別名義かもしれない茶琉が、割と可愛らしさ増量で担い、茶琉きゅんは茶琉がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【茶琉】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【茶琉】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした