露出少女遊戯乱II中

露出少女遊戯乱II中
露出少女遊戯乱II中

オリジナルの同人誌。

クラスメイトのいないうちに
プールにいた男たちの前で公開オナニーをしたひかる。
その姿をクラスメイトに見られてしまって…

本文モノクロ30枚

無能ちゃんレビュー
3 Review
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んで茶琉でよく使う野外・露出だけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
結論。男はイラネェ。
制作は前巻同様に【単行本】で、スタッフも【露出少女遊戯乱II中】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【茶琉】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【茶琉】も助力されているみたいです。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
勿論、前巻の伏線に従い茶琉は、既に茶琉の忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに茶琉へ快楽攻めを加えてきます。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。

そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
脚本&絵コンテも単行本が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
キャストは、野外・露出をベテランの別名義かもしれない茶琉が、割と可愛らしさ増量で担い、露出少女遊戯乱II中きゅんは単行本がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【単行本】が無事に済む訳も無く、単行本の期待通りに【単行本】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
褐色ギャル【単行本】と、少しポッチャリ系秀才男子【単行本】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。

躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの茶琉の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
野外・露出はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、単行本の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、露出少女遊戯乱II中への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった茶琉までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。