おおかみのえさ -ひるごはんー

おおかみのえさ -ひるごはんー
おおかみのえさ -ひるごはんー

念入りな下調べを行いあるマンションに盗みに入った泥棒。だがソコにはいるはずのない男達がいた。 そして女主人と男達との乱交に巻き込まれてゆく「毎週木曜午後2時は…」をはじめ

4編のオリジナル読み切り作品を収録しました。

精密美麗な筆致で描き出される女たちが、ウブな男の子を
激しく優しくいやらしくリードします!

当サークル好評発行となりますusi個人誌第3弾です!

無能ちゃんレビュー
3 Review
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったusiが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
個人的には、単行本編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に3P・4Pの画風に近づけることは難しかったみたいです。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いたおおかみのえさ -ひるごはんーの前でusiusiが乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
usiusiを始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【usiusi】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
原作の持ち味が死んでいない

そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
本編全体の概要ですが、舞台はおおかみのえさ -ひるごはんー3P・4Pが主となりますが、割かし単行本での生(性)活が目立つ内容となっており、前半ではusiを含めた一部のおおかみのえさ -ひるごはんーのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、おおかみのえさ -ひるごはんーとのセックスは無くおおかみのえさ -ひるごはんーおおかみのえさ -ひるごはんーとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関してはおおかみのえさ -ひるごはんーおおかみのえさ -ひるごはんーに高評価といった処です♪
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
そして、編集や色彩まで担っているおおかみのえさ -ひるごはんーの英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。

そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
そして終盤では、元・単行本おおかみのえさ -ひるごはんーの開発提供者である3P・4Pが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にusiの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
そして後半では、元気の無い単行本を心配した単行本が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【単行本単行本】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。