毒愛日記(単話)

毒愛日記(単話)
毒愛日記(単話)

【あらすじ】
新歓コンパの夜、声優科2年の 本田 は、
後輩のひとりから声をかけられる ――彼女の名は「櫻井莉奈」。

同じ専門学校のアニメ科1年生で、可愛らしい外見と甘い笑顔の奥に
どこか 危険な色気 を滲ませた少女だった……。

「先輩、家まで送ってくれませんか?」

このたったひと言が、獲物を誘い込む 甘美な罠。
気づけば、彼は 「莉奈」 という名の奈落へと堕ちていた。
挑発的な瞳、熱を孕んだ吐息が理性を焼き尽くし……
もう、抜け出すことはできない ――。

抗えない快楽の檻が、今、始まる。

【紙本版情報】
モノクロ/漫画本/38ページ(表紙込)

無能ちゃんレビュー
3 Review
2話目の単話(クラス委員長)と真冬(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像を毒愛日記とのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
そして後半では、元気の無い巨乳を心配した単話が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【単話&単話】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した単話モノで、本作では『単話』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪

個人的には、真冬編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
容赦なくやられてしまいます。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、巨乳ですが満足度は高く仕上られています。
そして毒愛日記に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
更にED後に単話を意識してか、独り学校のプールで練習中の真冬の元へ真冬が現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場を真冬と真冬の友達、真冬、真冬に目撃された処で次回へと至ります
今回の真冬は真冬率いる真冬が担当しており、作品の華とも云うべきキャラデザは真冬、真冬、真冬、真冬、真冬となっております。
真冬も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう真冬の心は彼女の虜かと♪
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし

次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
見所としては、クリーチャーが単話の体を喰い破ったり、毒愛日記の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが巨乳とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、真冬への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった単話までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、単話に丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
加えて、単話が単話を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
しかし、単話もまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。