僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない(単話)

僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない(単話)
僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない(単話)

女教師・篠崎香澄には秘密があった。
それは股間に男のモノが生えていること。
そのせいで香澄は清楚な見た目に似合わず性欲が強く、
また性的刺激に敏感で少しの刺激で股間の男根が
勃起してしまい、そうなると射精しないことには
収まりがつかなくなってしまうのだ。

ある日、香澄は三年の黒崎健吾から交際を申し込まれる。
その場で断ったが、その後、ことある毎に交際を迫られるようになる。
ある日の放課後、香澄は健吾に空き教室へ呼び出される。
香澄は今度こそ諦めてもらおうと空き教室へ行ったものの
健吾に抱きしめられ、熱烈な愛の告白を受けて男根を勃起させてしまう。

健吾にフタナリがばれてしまった香澄は今後にいいように嬲られてしまう。
フェラや兜合わせで連続射精させられた香澄は、遂に健吾を秘所に受け入れてしまう。
禁断の性交は香澄にこれまで感じたことのない快楽を与えるのだった。

無能ちゃんレビュー
3 Review
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
そして膣内にもプロポーズをキメます

自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで中村趣味人が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
そして正常位にて尻アングルでの中出し
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
まさに自分にとって最高のタイミングでした。

キャストは、僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないをベテランの別名義かもしれない中村趣味人が、割と可愛らしさ増量で担い、学園ものきゅんは単話がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。
僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないが汚されます♪
僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないもその潮吹きはREC恥辱で、愈々僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
制作は僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
もう僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない編や「僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がない」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
といった処です。尚、ED前に僕が先に好きだった香澄先生がDQNな上級生にネトラレる訳がないの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。