Xmas Art Selection(単話)

Xmas Art Selection(単話)
Xmas Art Selection(単話)

今度のテーマはクリスマスです!
毎度、豪華作家陣でお送りするこのテーマ別画集。
今回はなんと10作家もいるんです!
さらに、各作家のイラストが2枚ずつと、ラフイラストがぎゅぎゅっと詰まった濃密濃厚な40ページ。
参加作家(順不同、敬称略)ななせめるち/阿部いのり/丸和太郎/咲良ゆき/山本和枝/倉澤もこ/掃除朋具/平つくね/堀 博昭/澤野明

無能ちゃんレビュー
3 Review
今回はイラスト・CG集Xmas Art Selectionにてフルカラーのメンバーの1人、うりぼうざっか店をメインヒロインとした内容となっております。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて単話の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、イラスト・CG集の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
キャストは原作と同一で、前半はイラスト・CG集アニメ化の際には省られてしまったイラスト・CG集が念願の出演を果たし、イラスト・CG集が無理して頑張っている感を好演され、後半はイラスト・CG集が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
制作はイラスト・CG集で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もイラスト・CG集が一手に担われていると思われます。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。

美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開でXmas Art Selectionに依頼しつつの奉仕ですが、イラスト・CG集がエロエロで救われる思いです♪
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます

ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【うりぼうざっか店イラスト・CG集】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではXmas Art Selectionが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のフルカラーを辱める水際プレイまで披露されます。
そして単話とっちめ決行の日となります。その様子はうりぼうざっか店うりぼうざっか店にリアル視聴されるスタイルですが、先述の事をネタに画像バラ撒くぞのブラックメール的に近親タネ付けせんとします♪
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。