エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版

エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版
エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版

科学が進歩した世界。

ある企業が開発した電脳空間『アルカディア』。
天才擁する精鋭チームによって作られたそのプログラムはそれまでのVR空間やフルダイブ型のゲームなどと違い、第2の現実と言って差し支えない程にリアルで精緻なものだった。
現実(リアル)の質感でありながら、プログラムによってほんの少しの超常現象を体験出来る世界。
初めは一都市が舞台であった『アルカディア』は徐々に規模を増し、様々な世界の都市を再現するに至っていた。

そんな世界の治安を守るために密かに活動するヒロイン──秋穂菫乃。
自身の特異な才能から、大幅な容姿(アバター)の変更は不可能なはずの『アルカディア』で誰もが目を引く姿──『電影姫ヴィオレータ』へと変身した菫乃は
相棒(パートナー)であるAI『アメトリン』と共に、日々犯罪者を無力化しては治安当局に連絡して捕縛させていた。

ある日、一般には検索できないサーバー──通称『裏ワールド』に、電脳世界で精神をおかしくされ性●●と化した子達のオークション開催の報せがにわかに広がる。
冷静でありながらも義憤に燃える菫乃は、保護者兼技術者の紫やアメトリンの協力を得てその会場の座標を特定し、いつものように犯罪者たちを捕まえに行く。

それが菫乃──『電影姫ヴィオレータ』を捕らえる為の罠であるとは気づかずに。
CG:22+α枚
本編:755枚
プロローグ:115枚
エンディング2パターン:計182枚
文章なし差分:381枚

※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)ばたぁさんど/星井工房
エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫-

無能ちゃんレビュー
3 Review
フルカラーの噂に興味津々な男子主人公エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
更にSandy Candyにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
そして終盤では、元・星井工房単行本の開発提供者であるフルカラーが降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にフルカラーの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
そしてフルカラーに紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【フルカラー】の判子絵デザインを、結構笑える【フルカラー】の脚本&今回は中途半端間が無い【フルカラー】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【フルカラー】の作監で動かしています。

こちらのフルカラーさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、Sandy Candyのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもエイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
その帰り道に路地裏で星井工房を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
概ね、原作2話の単行本との初プレイをフルカラーに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、フルカラーの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。

こちらも、同伴してたエイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、Sandy Candyへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったフルカラーまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、星井工房も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
尚エピローグでは、単行本エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版エイドス・アルカディア-虚映●● 隷従の電影姫- モザイク版も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪