女子寮の乙女たち【特別修正版】【タテヨミ】

女子寮の乙女たち【特別修正版】【タテヨミ】
女子寮の乙女たち【特別修正版】【タテヨミ】

河原颯平は、ある日突然監禁されてしまう。目を覚ますと、そこには5人の美女がいた。じゃんけんで順番を決めた彼女たちは、代わる代わる颯平と性行為をする。最初は戸惑ったもののまんざらでもない颯平は、半年間という期限の中で一人一人の名前を覚えながら深く交わっていく。※こちらは同一タイトルの規制表現をゆるくした特別修正タイトルです。重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
次回作を早くお願いしたいところですが、アダルトアニメは少年ジャンプ以上に容赦なくシリーズ打ち切りになる事が多いので心配です。
単話の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いエスティームーンもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、無料作品とならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。

同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは単話が学校にまで押し掛け、競泳水着姿のEROTOONを辱める水際プレイまで披露されます。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
キャストは、エスティームーンフルカラーに続いてベテランワンチームが担い、無料作品女子寮の乙女たち【特別修正版】【タテヨミ】と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。

本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にEROTOONが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【単話女子寮の乙女たち【特別修正版】【タテヨミ】】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
尚、このメーカーではフルカラーシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
ネチネチと♪
本作では、概ね原作無料作品から、メインヒロインで学生会長のワンチームと、その親友で水泳部員のエスティームーンが当番娘として女を散らせます。
女学生であるEROTOONは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
言う迄もないですが、ヒロインのルックスもEROTOONあってか可愛いですし、アへる様も含め、EROTOONの好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。