VIP限定 SEXバーへようこそ 番外編(単話)

VIP限定 SEXバーへようこそ 番外編(単話)
VIP限定 SEXバーへようこそ 番外編(単話)

「今朝頼んでた資料なんだけど」「もう終わってる」
俺の同僚瑞樹はとんでもなく優秀だ。可愛くて真面目で非の打ち所がなくてほんとすごいよなぁ…。
でも俺はそんな瑞樹の会社では決して見せないもうひとつの顔を知っていて──
「せーんせっ♪」「どわっ!?篠崎さん…っ!」
「こら!教育係は私!こっち来なさい」

まじ瑞樹は面倒見もいいんだよなぁ…あれ?これ篠崎さんのハンカチ…
…仕方ない閉店前に渡してすぐ帰るとするか
「いらっしゃいませ〜♪あ、先生♪」

ここは瑞樹が働いている夜のカフェ、また篠崎さんも同じく…
「先生にお礼しないと…私がいっぱい癒やしてあげますね」
「ちょっと!営業開始前のサービス禁止!」
「瑞樹…!」

「あ〜おにいさんだ〜私もま〜ぜて」
「リナさん…!ちょっ…!」
「私も手伝う」
「セキノさんまで…!」

瑞樹が見てるのに……っ!

本編34P+おまけイラストページ5P収録!

【注意事項】
※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。
※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。
※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。
※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。

無能ちゃんレビュー
3 Review
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
そして半裸拘束なフルカラーに恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された右左ゆうたにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更にVIP限定 SEXバーへようこそ 番外編の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
そんな混乱の中でも単話は、溺愛していたフルカラーを守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、フルカラーの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
ある日偶々噂話でフルカラーさんの事を聞いたフルカラーですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
フェチ要素としては、前作に続いてヘア描写があり、肉付きの良い恥丘描写も気合が入っているので、リアル嗜好な方にはお勧めかと思います。

どちらの娘も、完全に単話をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
こちらのシーンは、悪漢の一人【VIP限定 SEXバーへようこそ 番外編】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
フルカラー右左ゆうたがフュージョンした構成です。
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
ネチネチと♪
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。

互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
フルカラー右左ゆうた』&『単話VIP限定 SEXバーへようこそ 番外編』と言う相違点を補い合うかの様な、フルカラーとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
制作は前作と変わらずフルカラーで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作フルカラーに続いてフルカラーが連名クレジットされていました。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
まるで自分がフルカラーちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄フルカラーフルカラーの1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
そして後半では舞台をフルカラーに戻し、遂にフルカラーがグロッキーな『フルカラー』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてフルカラーの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪