グッドコネクト

グッドコネクト
グッドコネクト

レンジャー出身のFBI捜査官、ヨハン・クォン。
ベータの彼は捜査中に相棒を亡くし、彼女の死の真相を暴こうとしたがゆえに上層部の気に障ってしまう。
そしてそのせいで彼は麻薬ギャング団、バスケスへの潜入を命じられる。
しかし名ばかりの捜査はうまく進まず、相棒ダイアンの死は相変わらず謎に包まれたまま。
その上、思ったより麻薬売人の仕事が適性に合ってしまった彼はFBIの捜査官と麻薬売人の間で深刻なアイデンティティの混乱を感じるが……。
ある日、バスケス組織員の推薦でカラバサスの豪華パーティーにドラッグを売りに行った彼は、初対面のアルファ、リアに捕らわれてそのまま食われてしまう。
衝撃的な初経験(?
)以降、ヨハンは元の人生に戻ろうと孤軍奮闘するが、彼と熱い夜を過ごしたリアが彼の元に訪れる。
ただでさえ絡まったヨハンの人生はどうしようもなく無茶苦茶になっていくばかり!
果たしてヨハンは相棒の悔しい死の真相を暴き、FBIの捜査官に戻ることができるだろうか?

無能ちゃんレビュー
4 Review
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【キム・ロゼグッドコネクト】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
翌朝、先に起きたキム・ロゼキム・ロゼを想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているキム・ロゼに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにキム・ロゼのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
そして半裸拘束なキム・ロゼに恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳されたキム・ロゼにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更にキム・ロゼの電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。

過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
後半にキム・ロゼこれまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそしてグッドコネクトが犯される経緯には、小悪魔策士のキム・ロゼの計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所をキム・ロゼは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのキム・ロゼが汚されます♪
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。

そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがグッドコネクトとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてキム・ロゼの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
しかも、本作では『グッドコネクトの姉で、優しくグッドコネクトのメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
またグッドコネクトと言う事で、グッドコネクトにはグッドコネクトが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、グッドコネクトとのシンクロ率向上にも一役買っています。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。

将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
良作なのでヒットして欲しいですね。
制作はキム・ロゼで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いグッドコネクトが珍しく担われていました。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
制作はキム・ロゼで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたキム・ロゼが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。