ストーカー幽霊 冬馬くんの重すぎる偏愛セックス(単話)
急遽引っ越しを余儀なくされてしまった、ごく普通のOL・桃(もも)。
不動産屋の特別なはからいで、彼女は破格の家賃でタワマンに引っ越せることになる。
しかし、入居して初めての夜に桃は卑猥な夢にうなされる。
さらに彼女が目を覚ますと、男の幽霊が立っていて…。
「桃ちゃん……やっと会えた。
もう、離さないからね」彼の長い指が触れるたびに、桃のカラダは熱くなってしまう。
「もう逃げられないよ、桃ちゃん…ずっと、ずっと俺だけのものだから」そう囁きながら笑う彼の瞳は、完全に狂っていた…。